横浜校

Last-modified: Sat, 22 Jan 2022 07:10:39 JST (2d)
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横浜校 Edit

アクセス Edit

  • 各線「横浜駅」より徒歩3分
    • ただし、これは駿台横浜校に最も近い出口からの所要時間。ホームからその出口まで10分近くかかることもあるため、来校の際は時間に余裕を持っておこう。
    • 駿台横浜校に最も近い出口は、直結ビル「エキニア横浜」の西側道路に面した階段であるが、大変わかりにくい。
    • 横浜駅の「きた西口」またはJOINUSの「北4」「北6」出口がおすすめ。

概要 Edit

特徴 Edit

  • 現浪共に神奈川男子御三家をはじめとする男子校・女子校の中高一貫校出身が非常に多い。順位表とフロホは彼らで占拠される。また湘南・翠嵐など公立校の生徒はそれと同等かそれ以上にいる。
    • 女子校ではフェリスを始めとした山手の中高一貫校の生徒が多い。
  • 横浜校全体で1000人を超える高卒生が在籍している。
    • 2020年度は入試改革のため浪人生が減少したが、唯一横浜校だけが生徒数前年度比増とのこと。
  • 遠方から通う者も少なくない。
    • 北は茨城から西は静岡まで、中には新幹線で通学している猛者もいる。
    • まれにわざわざ地方から上京して、なぜかお茶の水校ではなく横浜校に通う人もいる。

長所 Edit

  • 施設的な規模が大きい
  • 交通アクセスがよい
    • 横浜駅から程近い位置にあり、通学もしやすい。
    • 横浜駅からJOINUS地下街を通っていくと、雨の日はほとんど濡れずに行ける。
      • が、絶対濡れるので傘は必須。傘をさす必要がある距離が短いという意味である。
    • 同じ横浜の河合塾に行くには地下街を通っていくことができないため、これを選択の決め手の1つとしてもいいだろう。
    • ただし地下街は土地勘がないと100%迷うので注意。新学期までには地下街のルートをマスターしておきたいところである。地下街から校舎に近い出口への行き方が分かりにくいのに加え、外から最寄りの地下街出入り口に行く時(帰宅時)もその出入り口は極めて目立たないので注意。
    • 地下街に限らず、そもそも横浜駅は全体的に複雑な構造をしており、10近くの商業施設が入り組む迷宮である。初めて横浜駅に降りる人は構内図をよく確認しておこう。ちなみに駿台は西口側で、きた西口が最も近い。
  • 講師の質が高い
  • 講習のラインナップが豊富である。
  • 京都大学関係の授業が豊富である。
    • 2016年度までと2020年度以降にスーパー京大理系コースが単独クラスで設置されており、また講習で京大関係の講座が開講されたりしている。
    • なお、横浜校が関東に於ける京大対策の中心になったのは、お茶の水校と比べると僅かに京都に近いからだとかなんとか。
    • また、京都大学への道という特別授業が開催されている。(下記参照)
    • 特に、京大を含める阪大、神戸大などの関西系の大学にも強い。
  • 横市医に強い
    • 国公立医学部志望の半数近くが横浜市立大学医学部医学科を志望している。
    • それ故、駿台生の横市医学部医学科一般入試前期合格者の約半数が横浜校出身(現役高卒合算)となることがある。過去には医学科の学生の過半数が横浜校出身者となったことがある。
  • 校舎長率いる教務一同の意向により、挨拶が徹底されている。
    • この挨拶が始まったのは2016年度のSAクラスからである。当時は挨拶に関して教務から強制されず自然発生的に皆挨拶していた。(物理の森下師は授業後の挨拶のたびに目を丸くしていた)そしてそのクラスの合格率が非常に良かったことから挨拶が定着した。
    • 授業後生徒全員で「ありがとうございました」というのはもちろんのこと、授業前に挨拶をする講師にはそれを返すのが当たり前になっている。
      • このことは講師の間でも評判が良い。雲孝夫師は「元気いっぱいで気持ちええ校舎」と称し、朝霞靖俊師も挨拶があるのとないのとでは講師の気持ちも変わるという旨をおっしゃっていた。
      • 小番潤師も授業初めの挨拶の時には「いい…返事…(ニコッ」と笑みをこぼされる。
    • 教務に対しても同様で、開門から一限開始までは教務が正面玄関に並んでいる。受付窓口の人達も参加している。
    • ただ、無口な人が多く挨拶がお辞儀だけのクラスもある。とは言っても決して険悪な空気ではない。あくまで当項目の編者の主観だが、東大など上位コースに多い印象。
    • 終講週には、挨拶だけでなく拍手をするよう担任からお願いされる。
  • AKB並みに恋愛禁止である。
    • 高卒クラス生に対して、恋愛やクラス内での交友(特に連絡先の交換)、外部とのやりとり(特に既に大学生となっている友人とのやりとり)の禁止を校舎長が宣言している。特に恋愛を禁止するのは言うまでもないことである。
    • 実際浪人生カップルは他浪人生を刺激する存在となるので非難の対象になることもしばしば。ちなみにSSクラスもしくは私立文系クラスの確率が高い
    • しかし、違反したからといって特に注意されることは無い。事実、浪人カップルは結構いる。
    • つまり、顔見知りの駿友(駿台での友達の略)との切磋琢磨を推奨しているのである。
  • 出身高校別の激励会がある
    • お茶の水、藤沢、あざみ野等各地に散らばった仲間が集まり、大変やる気がみなぎる。
    • しかしこれのせいで出身高校が判明し、クラスで浮いているような人がみんな同じ高校出身だとバレてしまう

短所 Edit

  • 生徒が多い
    • マンモス校ゆえ、いわゆるローカル校のような「手厚いサポート」とは縁遠い点がある。
  • 生徒の多さに対して、設備が不足気味である。
    • 特に別棟の自習室は利用する際に移動が必要で、満席になることもしばしば。
      • 現在はみらい館の設立により、緩和された模様。
    • 本校舎もお手洗いが少なく、休み時間のたびに行列ができる。
    • 生徒数の増加に対応できず、教室が不足してクラス編成に支障が生じている。
    • 残念ながら、全体的な設備の質が河合塾横浜校に劣るという指摘は否定できない。
  • なぜか開門から一限開始までの間は一階からエレベーターに乗れない。
    • 教務がバリケードを作っているので強行突破も難しい。
      • SIカードリーダーは一階に二台もあるのに、わざわざ二階まで階段を登らせ、そこでタッチする流れ。導線も混雑するというのになんのメリットがあるのだろうか。
  • フロンティアホールがうるさい
    • 浪人カップルや合コンをしている浪人生が多いため、日中と夜の遅い時間帯のフロンティアホールはかなりうるさくなる。
    • 毎年、市谷校舎と同じくフロホ主と呼ばれる者が存在しており、煩くなる原因を作っている。
  • どの校舎も同じだが、一部のクラスで柄の悪い輩≒DQNがいる。
  • たまに他塾の生徒が紛れ込んでいることがある。
  • 恋愛禁止のはずなのにバカップルがいる。
    • 男女が手を繋ぎ合ってイチャついているカップルが存在し、文系クラスの男子生徒が女子をよくナンパしている様子が見られる。そして毎年フロホで特定の人が男女関係でトラブル起こし、クラス担任から注意をなされる人もいたり、周りから白い目で見られたりすることがある。そもそも恋愛しに来てるなら予備校行くな。

出講講師 Edit

 コース・クラス別講師陣/2017年度/横浜校

 コース・クラス別講師陣/2018年度/横浜校

 コース・クラス別講師陣/2019年度/横浜校

 コース・クラス別講師陣/2020年度/横浜校

 コース・クラス別講師陣/2021年度/横浜校

以上のように、コースや講習での設置講座の観点からも、あるいは配置されている講師の質という観点からも、加えて関東では珍しいスーパー京大コースの設置があることからも、いずれもお茶の水校に次ぐといっていいだろう。

設置コース Edit

設備 Edit

  • 現在関東ではお茶の水校に次ぐ規模であり、二つの校舎を有する。各ページを参照されたし。

高校一・二年生用校舎 Edit

横浜校1号館

高卒生・高校三年生用校舎 Edit

横浜校2号館

 
  • 上記とは別に自習室棟もある。下記参照。
  • また横浜校は紆余曲折が多く、現在は閉館となっている校舎もある。それらに関しては横浜校旧校舎を参照されたい。

自習室(横浜みらい館) Edit

〒221-0835

神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町3-31-1

横浜みらい館

アクセス Edit

  • JR・京浜急行・東急東横線・みなとみらい線・相鉄線・横浜市営地下鉄「横浜駅」より徒歩3分

概要 Edit

  • 待望の自習室用新校舎。2021年6月23日オープン。
    • 地上8階建のビルで、既存の本校舎に劣らない規模となる。
    • 主な用途は自習室だが、2号館横のビル内にある駿台中学部・高校部や駿台・浜学園も移設される。
    • 2021年7月1日、駿台中学部・高校部横浜校が移転・リニューアルした。
  • 各階にテーマカラー、植物、花言葉が決められている。
  • 外壁は横浜校2号館と同様、青く光る。
    • 入り口の部分は基本的に青系の色で光るが、虹色に光ることもある。
  • 席数はかつてのかもめスタディーホール(みらい館オープン前の専用自習室ビル)よりも増えている。満席になることはまずないだろう。
  • いい香りがした(新築の家の香り)
  • 暑い。
  • みなとみらいにあるわけではない。

設備 Edit

8階
ブルー
駿台予備学校ブース型自習室;
7階
グリーン
駿台予備学校ブース型自習室;
6階
イエロー
駿台予備学校ブース型自習室;
5階
オレンジ
駿台予備学校開放自習室;
4階
レッド
駿台・浜学園;
3階
パープル
中学部・高校部教室;
2階
ピンク
個別教育センター;
1階
ホワイト
駿台中学部・高校部;

イベント Edit

京都大学への道  Edit

概要  Edit

  • 横浜校最大のイベント。日曜や祝日に実施。京大志望でなくてもかなり実りのある授業となる。
  • 京大コースでも任意である。
    • 演習プラスをオプションでつけているととんでもない演習量になる。午前は演習プラス、午後は京大への道という濃い一日に。
  • 各科目二日間講義がある(連続ではない)が1日のみの受講でも可能である。
  • 授業は1日は50分×3コマ。ただし英語だけは4コマ。
  • 他校舎からの遠征も少なくない。
  • パンフレットには例によって久山師の顔写真は掲載されていないが、代わりに例のそっくりな似顔絵が載せられている。
  • 京大対策授業らしく担当講師全員が関西弁を話す。
  • 2019年度より、有料イベントとなり、規模も縮小した。
    • 永島師の数学と喜壽屋師の現代文は無くなり、久山師の英語も一回のみの開催となった。
      • 永島師の授業は実はあったようだが何故かチラシに載っていなかった。
    • 一講座3500円。講習と比べれば安いか。
    • どうやら駿台当局からの圧力があったようで...

科目/担当講師  Edit

  • 英語久山道彦師)
    • 前期後期とも、第1回は英文解釈を、第2回は英作文を50分テスト→50分解説を2セットずつ行う。HG時間帯で行われるが、際限なく思われるほど延長が行われる。要は、それほど密度の高い授業をしてくださるということである。
    • 締め切りになる可能性が最も高い。
    • 久山師が延長しまくったため、本来の閉門時間である17時を過ぎても授業が行われることがあった。校舎長直々に教務を従えて廊下で待機していたのは言うまでもない。
  • 古文秋本吉徳師)
    • こちらもテスト演習を行う。短時間で読み解き点を得るための練習なので、テスト時間はそう長くない。
    • 決まって延長するが久山師ほどではない。
    • 時間が充分にあるのでいつも以上に冗談が飛ぶ。

計算のエチュード  Edit

  • 清史弘師のオリジナルイベント
    • 前々から季節講習として立案していたが当局に却下されていたもの。2017年度は横浜みらい校で行われた。
  • 計算には適切な理解と適度な知識が必要ということで、数Ⅲまでの範囲で確実にしておくべき知識を得るための授業。
    • 数Ⅰ範囲の計算など普段は勉強しようと思っていてもなかなか手が伸びない範囲を再確認出来るので予想以上に有益。

古典対策特別授業「和歌を極めよう」 Edit

  • 秋本吉徳師のオリジナルイベント。秋口に実施される。
  • 本来は雷神の補講として行われていたもの。そこに京大コースの所属生徒を参加させる様になり、いつしか校舎全体に告知されるイベントとなった。
    • 2018年度はとうとう1日に二回実施され、どちらも100人以上の生徒を集めた。午後の授業では机を増設するほど。
  • 通期の授業では解説しきれない和歌の構造論を徹底的に解説する。大学レベルの内容にも触れつつ、教科書などで染み付いた間違った意識を変えるのが趣旨。特にレトリックに関しては認識が大きく変わることだろう。
    • さらにテスト演習も行う。師のお気に入りの問題で、解説時には教室が沸く。
  • ちなみにお茶の水でも同様のイベントが実施される。

横浜市大医学部医学科対策講座  Edit

  • 無料講座
  • 横浜市大医学部医学科の論文・面接に特化した講座。
  • 担当は上條晴史

スンダイガイダンス Edit

校舎周辺 Edit

食事処 Edit

すき屋 鶴屋町店 Edit

  • 横浜校2号館を出て右、かもスタのある通りを東に進んだ先にある。
  • お昼時になると駿台生の食事処となる。
    テイクアウトする人も多い。

松屋 横浜西口店 Edit

  • 横浜駅きた西口を出た先、鶴屋橋のすぐそばにある。

町田商店 横浜駅前店 Edit

  • すき家の向かいにあるラーメン屋。
  • いつもやたらめったら混んでいる。
  • どっかのブログで、横浜の人気ラーメン30選に選ばれている。(信憑性は不明)

yabin 神奈川駅前店 Edit

  • 京急電鉄神奈川駅目の前に位置するカレー屋。
  • 700円でカレーとナンの美味しいランチがいただける。
  • 横浜校2号館からは若干距離があるが、散歩ついでに行くのもありだろう。
  • ちなみに横浜みらい校からだとかなり近かった。
  • 店内の雰囲気は落ち着いていて店員もすごく良い人だった。
  • もちろん店員は日本語ペラペラです

焼肉ライク 横浜鶴屋町店 Edit

  • 横浜周辺では珍しめな焼肉ライク。破格の安さで楽しめる1人焼肉専門店である。
  • 2、3人ならまだ間に合うが、大人数で行くのはやめた方がいい。
  • すき屋から道路を横浜駅北口方面に歩くと見つかる。牛角の隣。
  • 学割(学生証必須)を使うと、600円ほどで肉100gと何故かカレー(ルーのみで具は無く少量だが)と米が頂ける。米は17時までお代わりし放題。別に学割で無くとも格安である。
  • すき屋値上がりを受け、牛丼大盛りと上の学割の値が変わらなくなった。
  • 学生は多くは無いが、稀に進路の話をする駿台生を見かける。
  • カウンターのみで通路は人一人がギリギリ歩ける幅。店内が駿台校舎のエレベーターホールの幅より狭い。
  • 混雑時は並んでおり、看板の前で待たされる。

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コンビニ Edit

ファミリーマート 鶴屋町2丁目店 Edit

  • 横浜校1号館を出てすぐ左に位置する。門を出ておよそ10秒で着く。実質距離は20cm。最寄りのコンビニである。
  • お昼時は駿台生や講師が押し掛け大変混み合う。
  • フロホの自販機で飲み物を買う人が少ないのはこのコンビニの存在が原因だろう。
  • 日頃コンビニに通う高卒生の拠点が2号館に移ったので売り上げが激減。店長が嘆いているらしい。
  • ここの店長は校舎長と懇意。

セブンイレブン 横浜鶴屋町2丁目店 Edit

  • 「駿台の台所」とも言われている。教務だけでなく講師も出没する。パンを買う秋本師やタバコを買う石川博也師が見受けられた。
  • インド人従業員が多い。たまにヒンデゥー語が聞こえてくる。
  • 横浜校2号館の向かい、かもスタと同じ通り沿いに位置する。
  • このビルには河合塾マナビスや日本ナレーション演技研究所横浜校があるので意外と若者が多い。
  • 昼時は駿台生含めサラリーマンの大行列が出来る。

ローソン鶴屋町店 Edit

  • 2号館からは遠いが、カモスタからは近いので、たまに使う人もいる。
  • お昼時は混みにくい。

その他店舗 Edit

ヨドバシカメラ マルチメディア横浜 Edit

  • 言わずと知れた大手家電量販店。
  • 駿台に最も近い入り口は第3エントランス。駿台から高速道路をくぐってすぐ右に曲がったところにある。
  • 旧三越横浜店が撤退したビルをそのまま再利用している。そのため外観は百貨店。
  • 文房具の取り扱いもある。流石と言うべきか、定価より安く売られている。もちろんポイント10%還元。
  • 地下2階にはグルメ街、8階にはUNIQLOとABC-MARTがある。いざというときに便利。

有隣堂 横浜駅西口ジョイナス店 Edit

  • 横浜ジョイナス地下街にある大手書籍店。
  • 文房具・参考書ブースは駿台に一番近い位置にあり、品揃えが良い。意識しているのだろうか、駿台講師執筆の参考書も多め。マイナーなものもたまに置いてあるので、通っていると掘り出し物もあるかも?
  • 正確には文房具・参考書ブースはジョイナス内ではなく別のビルの地下である。
  • 科学専門書、科学系エッセイなども同じエリアにあるため時々その辺りの本を覗いている駿台生も少なくない。
  • 漫画や雑誌のエリアが「横浜駅西口コミック王国」という名称で併設されている。
    リッチモンドホテル横浜西口[#d3435f17]
  • 遂にラブホではない普通のビジネスホテルが誕生。
    講師の利用が予想されていたが、実際朝霞靖俊師などが使っている様子。
  • ロイヤルホスト、上島珈琲、下記のクリエイトが併設されている。
  • 実は建設計画の事務所が三善ビルの最上階にあった。

クリエイトSD横浜鶴屋町店 Edit

  • 2018年3月にオープンしたドラッグストア。
  • 横浜駅きた東口から徒歩2分、駿台からは徒歩3~4分のところにある。散歩にはちょうどいい距離かも。
  • 飲み物やお菓子が異常なほど安い。500mLのお茶が50円しない。なおモンエナはコンビニと同じ値段。少し遠いが飲み物を買うならコンビニよりも安いのでお得。
  • 駿台生を意識しているのか、文房具の種類もドラッグストアにしては豊富。

その他建造物・公園など Edit

沢渡中央公園 Edit

  • 横浜校から歩いて5分程度のところにある公園。
  • 2017年3月までの工事で広場とベンチが整備され綺麗。
  • 勉強で疲れた駿台生の休憩スポット、お昼の食事スポット、浪人カップルのデートスポットとなっている。
  • 公園の横にはファミリーマート横浜沢渡店とほっともっと沢渡店があるためそこでお弁当を買って食べている生徒もいる。
  • 実は横浜校の広域避難場所でもある。

JAPANCLUB富士 Edit

  • 燦然と輝く謎の巨大風俗店。昔から駿台横浜校の特徴として良く語られる。
  • 横浜駅周辺では唯一らしい。が、実は探せばまだある。かもスタのすぐ近くにもある
  • この風俗店の近くを通らねば最短距離で横浜みらい校に行けなかった。
  • 一時期駿台側は行かないようにアナウンスしていたが、誰も守らないので諦めた。
  • 現在は横浜校へ向かうのにこの周辺を通ることはなくなり、この建物を知る人は少ない。
  • 完全な余談だが、大手中学受験塾SAPIX横浜校はこの風俗の真横にあった。
  • そのため、中学受験と大学受験という人生の大事な局面を二回もこの風俗近郊で過ごすことになった学生は少なからずいた。成長して戻ってくると小学生時代不思議だった城の正体がわかってしまうのである

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