スーパー京大理系

Last-modified: Fri, 05 Apr 2019 10:25:31 JST (20d)

設置校 Edit

 お茶の水校2号館)、横浜校千葉校(太字の校舎は[実戦演習プラスコース]設置)

目標大学 Edit

 京都大学

スーパー京大理系について Edit

授業 Edit

 京大英語研究(後期)、数学研究SK(後期)、京大現代文以外は、スーパー東大理系と共通。

英語 Edit

数学 Edit

理科 Edit

国語 Edit

京大パワーアップセミナー Edit

  • [実戦演習プラスコース]で実施される。
  • 土曜日に実施。
  • お茶の水校横浜校に設置。
  • 前期は英語が2回、数学が1回のみ行われる。後期は英語、現代文、古文がそれぞれ2回ずつ、数学が1回行われる。
    • 数学以外は理文合同で行われる。

京大パワーアップ英語 Edit

  • 担当はいつも通り久山道彦師。
  • 講義+演習テストで行う。
  • 独特の英文解釈・英作文への対応力を養成する目的。

京大パワーアップ数学 Edit

  • 担当は永島豪
  • 整数問題に重点を置く。
  • 講義形式で行う。

京大パワーアップ現代文 Edit

京大パワーアップ古文 Edit

  • 通期との繋がりも意識して実戦力を養成する目的。
  • 何故か横浜校では行われない。その代わりにイベント:京都大学への道がある。

コース遍歴 Edit

  • 1987年入試の国公立大学連続方式(A日程・B日程)の開始に伴い、東京でも、主に東大、東工大の併願として、京大受験者が急増した。
    その対策として、当時の東大理系コースの午前部理1が分割される形で、1987?年度に旧2号館に午前部理1βが設置された。
    • 当時は、必ずしも京大志望者だけではなく、東大を目標とする3号館・午前部理1αに落ちてしかたなく通う者もいた。
      • このこともあって、当時は4クラスもあったらしい。
    • 特に京大対策に特化していたわけではないが、関西から数学の岩沢潔師が出講していた。
  • 1991年度の高卒クラス全面リニューアルの際に京大コースは一旦、なくなったが、1994年度に「京大理系スーパーコース」が設置された。
  • 2号館完成以前は8号館に設置されていて、大田博司師や、前田春彦師、石川正明師がレギュラーで出講されていたらしい。

変遷 Edit

  • お茶の水校
    1987? - 1990年度 午前部理1β(旧2号館
    1994? - 2008?年度 京大理系スーパー(8号館
    2009? - ?年度 京大理系スーパー(2号館

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