スーパー京大理系

Last-modified: Sat, 01 Dec 2018 17:41:55 JST (17d)

設置校 Edit

2号館横浜校千葉校(太字の校舎は[実戦演習プラスコース]設置)

目標大学 Edit

京都大学

スーパー京大理系について Edit

  • その名の通り京都大学を第一志望とするクラス
    • だが、中には関東には当該コースの設置がない大阪大学などを志望する生徒も一部混ざっている。
  • 関東での設置校舎はとても少なく、生徒数も少ない。
  • 講師の質は、例年、3号館スーパー東大理系の最上位クラスSAにも劣らないくらいよい。
  • 化学科で、石川正明師編集の分厚い関西教材を、関東ではいち早く導入した。
  • 1987年入試の国公立大学連続方式(A日程・B日程)の開始に伴い、東京でも、主に東大、東工大の併願として、京大受験者が急増した。
    その対策として、当時の東大理系コースの午前部理1が分割される形で、1987?年度に旧2号館に午前部理1βが設置された。
    • 当時は、必ずしも京大志望者だけではなく、3号館の午前部理1α(東大理系コース)に落ちてしかたなく通う者もいた。
    • 特に京大対策に特化していたわけではないが、関西から数学の岩沢潔師が出講していた。
  • 2号館の建て替え中は8号館に設置されていて、大田博司師や石川正明師がレギュラーで出講されていたらしい。
  • 集中コースの開講あり。これは京大に合格するための補習授業のようなもので、数学、英語、国語を徹底的に演習するものである。前期は英語が2回、数学が1回のみ行われる。後期は英語、現代文、古文がそれぞれ2回ずつ、数学が1回行われる。数学以外は理文合同で行われる。
  • 京大関連のイベントとしては、有料ではあるが京大エンカレッジセミナーや関西校の講師が出講するスーパー京大実戦講座、京大突破レクチャーが行われる。
  • 京大コースは京大入試実戦模試(第1回、第2回)と第1回東大入試実戦模試は無料で受けることが出来る。

授業 Edit

英語 Edit

数学 Edit

理科 Edit

国語 Edit

京大パワーアップセミナー Edit

京大パワーアップ英語 Edit

  • 講義+演習テストで行う。
  • 独特の英文解釈・英作文への対応力を養成する目的。

京大パワーアップ数学 Edit

  • 整数問題に重点を置く。
  • 講義形式で行う。

京大パワーアップ現代文 Edit

京大パワーアップ古文 Edit

  • 通期との繋がりも意識して実戦力を養成する目的。

京大エンカレッジセミナー Edit

  • [実戦演習プラスコース]で実施される。
  • パワーアップセミナーは英数国なのに対し、こちらは理科(物理、化学、生物)である。
  • 演習プラスのオプションは横浜校の学生も選択可能だが、授業はお茶の水校のみで実施されるため、授業日にはお茶の水校へ遠征する必要がある。
  • 土曜日に実施。

京大エンカレッジセミナー 物理 Edit

京大エンカレッジセミナー 化学 Edit

京大エンカレッジセミナー 生物 Edit

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