松田梓

Last-modified: Mon, 13 Aug 2018 08:48:26 JST (7d)

松田梓(まつだ あずさ)は、駿台予備学校数学科講師。1号館,2号館,3号館,市谷校舎,池袋校,横浜校,津田沼校に出講。

授業 Edit

  • 丁寧な授業進行。
    • 基礎から教えてくれるので、数学が苦手な生徒にもおすすめ。
      • 実力の割には過小評価気味かもしれない。
      • 2017年度より3号館東大理系演習コース、東大文系演習コースにも出講。
    • その問題の最重要ポイントは、☆を○で囲んだマークで示される。
  • 質問対応が丁寧。ルーズリーフに答案を書いて持っていくと、持ち帰って次週までに添削して下さる。(修正内容は口頭で伝えられることも。)
  • 開講の最初には自身の文字のテキストの予復習の仕方を書いたプリントを配る。
  • 扱う単元の重要ポイントをまとめたプリントを毎回配る。なぜか、手書きの部分は筆ペンで書かれている。
  • 丁寧な授業進行のため、眠くなることもしばしば…?
  • 大きめの文字でわかりやすい板書。
  • “は”と“よ”と“も”の形が独特。まれに普通の形になるので意識的にやっているのだろうか。
  • 普段は低めのいい声をしているが、重要ポイントを説明する際は急に高めの素っ頓狂な声を出すこともあり、生徒を困惑させる。本人はわざとなのか、それとも無意識なのかは謎のため、笑ってよいのかわからない。
  • 基本的に雑談はしない。しかしごくたまに(受講者が疲れているように見える時?)、なんの脈絡もなく短い雑談が始まることがある。
    • 市谷校舎のとあるクラスでは、問題を解き終えた瞬間に「この問題って文字多いから、昔ね、授業中に突然発狂した人いるんですよ。」という話を、実演を交えておっしゃっていた。模試の翌日で疲れていたクラス全体が笑いに包まれた。
    • ある時には、公式の確認が終わった後、東京駅でセーラー服姿の50代男性を見て驚いた、という話をいきなりなさった。
  • 関西弁で喋る。
  • γを"ギャンマ"と発音する。
  • 2分のπを“ツーぶんのパイ”と発音する。
  • 2(two)の発音がいい

担当授業 Edit

通期

直前Ⅰ期
直前Ⅱ期

人物 Edit

  • 通期の初回の授業時には1回だけ、スーツ姿である。2回目以降はTシャツにジーパンというかなりラフな格好。
  • 優しいオーラが溢れ出している。実際質問にいっても丁寧で親切。
  • 坊主。
  • More core divisionというブランドの服をよく着ている。シャレオツ。
  • 30歳はいっているのだろうか、いっていないのだろうか。講師では若い方。
  • 他の講師から"あずさちゃん"と呼ばれることもしばしば。(一部生徒からはあずにゃんとも)
  • 上原浩治、市川海老蔵、コロコロチキチキペッパーズのナダル、タカアンドトシのトシ、元KAT-TUNの田中聖など、似ている有名人については様々な意見あり。
  • チョークで手が汚れることを嫌い、授業時はピンク色の手袋を愛用している。稀に青色や黒色の手袋を使用する。