2号館

Last-modified: Mon, 12 Aug 2019 09:02:49 JST (11d)
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住所:〒101-0062
東京都千代田区神田駿河台2-1
電話:0120-68-2418
開館時間:8:10-21:00

2号館とは Edit

  • 1960年、神田駿河台に西校舎(旧お茶の水2号館)完成。
  • 1988年、北校舎の5号館改称に伴い2号館と改称。
  • 2005年4月、新2号館(お茶の水2号館)が新校舎として竣工。

概要 Edit

  • お茶の水地区の中では3号館に次ぐ校舎。
  • 2005年の新校舎オープンから2009年の3号館リニューアルオープンまでの間、設置コースも含めて3号館の本部機能が一時的に移転されていた。

特徴 Edit

  • 例年、出講講師の質は、3号館市谷校舎に次ぐ。
  • 例年、京大コースを文理共に設置していることからもこのことが伺える。
  • 高卒クラスに於いては京大の文理系、並びに東工大をはじめとした理系対策の校舎であり、理系に強いという駿台のイメージを支えている。
  • 新しい校舎なのに和式トイレが点在している。
    • 男子トイレに関して、2つとも洋式なのは、素数階である。
    • 6階の洋式トイレが壊れている。
  • 2階進学情報ルームにて、赤本を借りることができる。ただし青本はできない。
  • 進学情報ルームは講習生も利用可能。
  • 生徒の要望により講師室の講師の顔写真が最新のものになっている。
  • 金曜日の昼は石川博也師や小林隆章師、佐藤治雄師、井龍秀徳師、小倉正舟師、山口紹師らが一堂に会し最も講師室が賑わった(2016年度)。
  • 途中入室禁止を明確にアナウンスしており、通常授業では1限開始からしばらく経つと教室後方のドアが施錠される。(ただし途中入室を認める講師も多い。)
    • このため、電車遅延のせいで1限に出られないこともある。可能ならば余裕を持って開門前に着いているようにした方が良い。
  • センター試験の会場としても利用される。
    • 平成24年度入試までは3号館が利用されていた。なお、毎年管轄の大学が違う模様。
  • 他校舎と比較して教室が横に狭いがその分縦に長い。
    • 黒板がほぼ壁に密着していることや大きい教室ではドアが3つ付いていたりするところからこの特徴がうかがえる。
    • ドアが4つの教室もある。
    • ちなみに~1,2号教室は100人ほど、~3号教室は150人ほど入る。
  • 1階は床や壁に大理石が使われ、外にアーチ状の柱があるなど予備学校であることを忘れるほどモダンな造りになっている。
  • 校舎の上方に「駿台」という大きな看板があるが気がつかずに浪人生活を終えるものも多い。
    • 浪人生は下ばかり見て上を見ていないからだろう。
  • 職員になぜか3号館に対抗意識を燃やしている人もいる。

長所 Edit

  • 1~2階では大体オルゴール風音楽が流れている。
    • その為なのか1階のTVの駿台のCMの音声は聞こえない。
    • 時に、乃木坂の曲を編曲したオルゴールが流れる事があるので、それを楽しみにするのも一興かもしれない。
  • 2号館の某クラス担任曰く、1~3番受付の方々のレベルは駿台校舎トップレベルだとかなんとか。
    • そして、妙に左利き率が高い。
  • お茶の水地区の校舎の中で唯一、前期終講間際になると、本物の笹と短冊が入り口付近に置かれる。
    • 生徒は短冊に自由に願い事を書いてよい。
    • 志望校合格という真面目なものから、アイドルに一言、彼女が欲しい、3号館から東工大へ、5000兆円欲しい!などなど、生徒達の思い思いの願い事が綴られている。
    • 教務が定期的に検閲をしており不適切なものは取り外されているよう。
      2018年、「これを見ているくらいなら勉強しろ」と書かれた短冊が撤去された。
  • 過去には理科大や芝浦も落ちたのに東工大だけ受かった人もいた。
  • 校舎累計で慶應全学部合格を達成した。

短所 Edit

  • 基本的に理系校舎なので、ムサい男性率が異様に高い。
    • 1号館とは違いチャラい男はほとんどいない。
    • 異様に高い男性率は大学の理キャンでも同じなので諦めよう慣れておこう。
    • そのため、2号館の女性職員は異様にモテるらしい。
  • 明治大学に隣接しており、無断で立ち入り迷惑をかける輩もいる。
    • 明治大学は大学院棟については立ち入り禁止を明記しており、無断で立ち入ると駿台(現役生については在学中の学校)に通報される。
      • ちなみに食堂だけは利用可能である。
  • 国鉄と同じで夏は南極。
    • 授業中は冷房でかなり寒く猛暑日に手がかじかむという矛盾した現象が起こる。夏であっても教室の半分以上が長袖を着ている光景はいたって普通である。
      • 授業教室と1階受付は非常に冷房が効いている。専用自習室は人口密度が高いせいか冷房が届かず端の方は常に暑い。

設置コース Edit

高卒クラス Edit

 2号館/高卒クラス詳細

 2019年度2号講師陣

現役フロンティア Edit

過去の設置コース Edit

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  • 午前部理1β(東大・京大理系目標コース) 1987? - 1990年度
  • 午前部理2(東工大主目標コース)  - 1990年度
  • S・Sグリーン錬成コース(国立理系クラス
  • 午前部私文2β(早・慶・上智大等一流私大目標コース) 1990?年度
1991 - 年度

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高卒クラス

2005 - 2006年度
2007 - 2008年度
2009 - 年度

現役フロンティア

  • 高3クラス(スーパーα) 2005 - 2008?年度

施設 Edit

7階専用自習室オンデマンド
6階61号教室
104席
62号教室
45席
63号教室
40席
64号教室
108席
5階51号教室
119席
52号教室
118席
53号教室
172席
4階41号教室
119席
42号教室
139席
43号教室
172席
3階31号教室
119席
32号教室
118席
33号教室
172席
2階フロンティアホール進学情報ルームTAルーム
1階教務・受付窓口講師室
B1階地下スタジオ

自習室 Edit

  • 7階にある。
  • 自習室自体は広いのだが座席数が非常に多く、通路が物凄く狭い。誰かが通路を通る時にはほぼ必ず椅子を前に引かなければならないので集中力も削がれる。お茶の水の他校舎と比べて明らかにハズレな自習室だと思うのだが、3号館8号館よりも駅から近い為いつも混雑している。
  • 狭い出口1つしかないので座席数と重なり頻繁に出入りがある。ドア周辺の席、特にA6席は嫌な人はものすごく嫌だと思うので注意。
  • イスがキーキー鳴ってうるさい。1,3,8号館はそんなことはめったに無いが。
    • 椅子のメンテナンスが行われたらしいが治っていない様である。最近では青い椅子を導入して対策を図っている。
    • 一時期自習室入口のドアからも動物の鳴き声のような軋み音が聞こえたが、現在は改善された。
  • 2013年度冬、空気清浄機が7階自習室に導入された。加湿もできる優れもの。
  • 自習室内にトイレ、冷水機がある。
  • デスクマットを使用可能。
  • 室内の温度調整に関する要望をマグネットで示す掲示板のようなもの(説明し難いが見ればわかる)が存在するが、トイレの真正面という非常に気付きにくい位置に設置されている。
  • 4月の前期授業開始直後は6限終了時にフロンティアホールへとつながる階段に長蛇の自習室利用券をもらう列ができるが一週間も経てば激減する。
  • 専用自習室の座席番号はアルファベットと数字から成っており、アルファベットはブロック毎に決められている。

    A……11席しかないレア席。壁側の席は反対側に机がないので足を伸ばしやすい。ただし自習室唯一のドアの周辺であり、特にA6席は音が気になる人には地獄。
    B……38席。特に特徴なし。
    C……37席。特徴はトイレに近いぐらい。
    D……39席。冷房の冷気が来ないから暑い。
    E……23席。凹んだところにあり、座席が4つしか並んでいないので圧迫感が少ない。居心地の良さを感じる生徒も。
    F……41席。扉から遠くて通路も若干狭い。わりと外れ席だが、何故か他のブロックよりも優先的に割り当てられる事が多い。

  • 個別自習室の席札には色がついている。座席と色の関係は以下の通り。

    ピンク色…全F席。基本的に平日16時以降の現役生専用として配当される。
    赤色…A席、F席を除くすべての最も窓側の席。ただし柱を挟むC33などは除く。
    黄色…全A席とB、C、D、E席の最も通路側の席。ただし、柱を挟むE3などは除く。通路側ということもあり、またA席は入り口付近に当たるということで基本的に一番最後に渡される。
    (A席に関しては赤色、F席に関しては赤色、黄色は存在しない。よって、A1やF1は窓側であるのにも関わらず赤色ではない現象がみられる。)
    白色…上記以外の座席すべて。

  • 講習時の入れ替えでは、白またはピンク色→赤色→黄色の順に渡される。(おそらく通常期でもそのように渡されている。)
    また、閑散時には隣り合うことができる限りないように配慮されているようである。
    (最近F席に紫色が登場しているが理由は不明である。)

フロンティアホール Edit

  • 2階にある。吹き抜けになっており、他校舎と比べてやや開放感がある。
  • 近年見回りや警備が厳しくなり、生徒証チェックが行われることがある。
  • 通路との仕切がないため、他の校舎と比べると少々賑やかすぎるかもしれない。
  • 6限終了から8限終了までの間(15:20~17:30)は座席の多くを現役生が占有する。
  • 自販で売られているじっくりコトコトシリーズがやけにアチアチである。
    • 全国でも珍しい氷点下三ツ矢サイダーが売られている
      • 氷点下サイダーの自販機は1号館にもある

進学情報ルーム Edit

2階のフロンティアホールの奥にある。(北階段寄り)

  • 赤本青本、合格者の入試体験談|後輩へのアドバイス、入試で実際使われた問題、入学案内などが観覧できる。
  • 赤本に関しては数十分貸出できる。青本は本来持ち出し不可だが、簡単にできる。
  • なお、夏期講習冬期講習時の開室日は毎ターム4日間ある内、中2日のみである。

音読ルーム Edit

  • 特に、これといった教室が音読ルームというわけではないが、通期であれば、決まった教室の開いている時間のみ、原則席で使える。

TAルーム Edit

医務室 Edit

  • 利用するには学生証が必要。
  • 文字通り、具合が悪い人を休憩させるための部屋。そこで昼寝ができたらなぁと何度思ったことか。

地下スタジオ Edit

  • オンデマンドサテネットの収録が行われるスタジオである。
  • 制作は日本テレビ系列の映像制作会社(株)ヌーベルバーグからスタッフが派遣されて行われていた。(2016年度まで)

その他 Edit

  • 建物の構造上3階までは階段で安易に登れるので3階まで行くのにエレベーターを使うと顰蹙を買うことがある。
  • 以前は大島師の提案で女性専用の自習室を設けていたそうだが、いつの間にか無くなってしまった。

イベント Edit

英文法小テストラリー Edit

  • 2019年度は実施なし。
  • 毎朝8:35までに登校すると1階で英文法の小テストが貰える。
    • クラス担任が複数人で配っている。
  • 2016年度の出題は「新・英文法頻出問題演習 PARTⅠ文法編」から。
  • テスト範囲は前期は範囲指定で後期はランダムとなる。
  • 2号館の校内生には各自カレンダー形式の専用用紙が事前に配られる。
  • 問題を解き、自己採点結果を自分の用紙に記入してハンコが貰う。
  • ハンコが一定数集まると前期、後期の終講日に景品が貰える。

京大突破レクチャー Edit

  • 10月下旬に実施される。
  • 同じ時間帯に理系①、理系②、文系①(歴史あり)、文系②(歴史なし)に分かれ行われる。
    科目は英語、数学、現代文、古文、日本史、世界史、物理、化学、生物
  • 担当は桜井博之杉山義明松本孝子、二宮加美、高井隼人石川正明大森徹塚原哲也林秀範。(全て関西を拠点に出講する講師)
  • 駿台大阪校wiki:京大突破レクチャーも参照されたい。
  • 関西の講師は日ごろ京大を中心に授業を組み立てているので、関東の講師以上に京大のポイントを教えていただけるだろう。
  • 1科目80分となっているため駆け足になっている感は否めない。
  • ただテキストの方は、科目にもよるが大体、今年の過去問、自習用問題、講義問題からなり、やり込めは実力がつく素晴らしいテキストである。
  • 塚原師は高卒の通期も担当なさるため新鮮味は感じないが、通期授業ではお話しにならない京大日本史に特化した話を聞ける。
  • 古文と現代文は70分、他は80分授業。
  • 受講料は理系と文系①(歴史あり)は一般生6500円、校内生3000円。
  • 文系②(歴史なし)は一般生5500円、校内生2500円。

京大エンカレッジセミナー Edit

  • コースオプションで付けられるパワーアップセミナーは英数国なのに対し、こちらは理科を行う。
  • 大抵同日に横浜校では京都大学への道が開催されている。
  • 担当は小倉正舟増田重治朝霞靖俊の三師。

東北大エンカレッジセミナー Edit

北大エンカレッジセミナー Edit

早慶大(理系)エンカレッジセミナー Edit

アクセス・校舎周辺 Edit

  • JR中央線・総武線 御茶ノ水駅
    • 聖橋口より徒歩4分
  • 東京メトロ丸ノ内線 御茶ノ水駅
    • 2番出入口より徒歩6分
  • 都営三田線・新宿線・東京メトロ半蔵門線 神保町駅
    • A5出入口より徒歩10分

      食事処

      スカイラウンジ暁 Edit

      • 明治大学の食堂である。
      • 一般開放もされており、よく駿台生が利用している。
      • 学食なだけあって、コスパはよい。味はそこそこ。
      • ビルの17階にあるため、眺めも良い。
      • 通期や夏期講習期間などは駿台生がテキストを広げていたり、合コンをしていることが多いが、明治大学の学生などに非常に迷惑になってしまう。大学の夏休みは8月からなので、その時期まではここでの自習は控えよう。

      トラットリア レモン Edit

      • 2号館の目の前に位置するお洒落なイタリアンレストラン。
      • お洒落な上に結構なお値段もするので、駿台生には少しハードルが高い。
      • 鹿野俊之師、朝霞靖俊師などが利用している。

      スターバックスコーヒー お茶の水村田ビル店 Edit

      • お茶の水中央ビルの隣に位置する、煉瓦造り風のスタバである。
      • 2号館に行くときの目印。御茶ノ水橋口を出て直進し、スタバが見えたらそこで左折。
      • 2号館から徒歩1分、3号館から徒歩3分。
      • 一部講師も利用している。
      • 自習室が取れなかった時などはここで勉強するといいだろう。フロホよりマシである。
      • かなり昔からあるスタバで、日本で2番目に古いのだとか。つまり国内2号店ということである。
      • 平日は朝7時開店。駿台よりも先に開くからか、駿台のテキストを手に勉強する駿台生も多い。
      • 2階建てで席数もそこそこあるが、回転は非常に悪い。
      • ここの店員さんはほぼ必ずカップに絵やメッセージを書いてくれる。
      • いつからか窓に落書き風のお洒落な装飾が施されている。イタズラ書きではない。

      SUBWAY御茶ノ水駅前ファミリーマート店 Edit

      • 言わずと知れたサンドイッチチェーン店。
      • 後述のファミマ御茶ノ水駅前店内に併設されている。
      • 何故か駿台生の利用は少ない。認知度が低いのだろうか。
        • 美味しいが少し値段が高く注文の手間を要することも理由かもしれない。

      ロッテリア お茶の水駅前店 Edit

      • 御茶ノ水駅前交差点角、駅向かいのお茶の水橋側にある。
      • 校舎が開く前にお茶の水についた浪人生がよく勉強している

      コンビニ

      ローソンH神田駿河台店 Edit

      • お茶の水中央ビル地下1階にある。2号館からは最も近い。
      • 駿台国際教育センター、個別教育センターと同じ建物。
      • 昼時はかなり混む。休み時間での利用をおすすめする。
      • 店員の動きが恐ろしく速い。
      • とても個性的な口調の男性店員がいる。増田重治師がかつて彼のモノマネを授業中に披露し、盛大に滑ったことがある。
      • 2018年5月から6月にかけて改修が行われ店内にオシャレなキッチンができた。

      セブンイレブン駿河台三楽病院店 Edit

      • 3号館へ向かう道沿いの三楽病院に併設されている。
      • 品揃えはあまりよくない。
        • カップ麺はガラパゴス状態。ある意味レアかも?
        • 唐揚げ棒がないのが最大の難点。
      • 病院内だけでなく外からも入れるので駿台生も利用しやすい。
        • 3号館の生徒が主にここを利用する。
      • ちょっと狭い。混雑時はレジ待ち行列で通路が埋まる。
      • ベテランのインド人店員、クマールとマハラジャンの2人がレジに立っていることが多い。
        • 彼らは女性には紳士的に対応し、混雑時であっても彼女らや常連のサラリーマンら(3号館のとある進路アドバイザーもその1人である)に対しては笑いながらジョークを飛ばす。
        • 一方、男子浪人生や非常連のサラリーマンに対しては荒く応対し、見下すような目で見てくる。非常に不愉快である。尚仲良くなると愛想がかなりいい。インド人の文化に依るものといえよう。
        • この店員達の話題は岩科師が度々授業中に触れる

      ミニストップ御茶ノ水駅前店 Edit

      • 御茶ノ水駅御茶ノ水橋口を出てから3号館に向かう道すがら、左手にある。
      • 半地下なので若干薄暗いが、他のコンビニにないような変わった商品が置いてあることも多い。
      • コピー代が5円/1枚である。校舎でコピーするのよりも安く済む。

      ファミリーマート御茶ノ水駅前店 Edit

      • 御茶ノ水駅御茶ノ水橋口を出て、交差点を渡り大通りを下った先にある。
      • 明るい店内で、駿台お茶の水エリア周辺のコンビニではもっとも規模が大きく、品揃えも良い。

      ファミリーマートお茶の水明大通り店 Edit

      • 2号館を出て左、坂を下った交差点の近くにある。
      • 御茶ノ水駅前店と同じ通りにあるが、こちらは規模も小さければ品揃えも微妙、そして店内が若干薄暗い。

      その他店舗

      三省堂書店神保町本店 Edit

      • 御茶ノ水駅御茶ノ水橋口前の大通りを下った先、靖国通りとぶつかる辺りにある。
      • 神保町駅から行く方が圧倒的に近いが、散歩がてら足を伸ばしてみてもいいだろう。
      • ちなみに神保町は世界に誇る古書の街である。読書好きの人は是非一度赴いてみることをおすすめする。
      • 4号館に近いところに所在する。
      • 小学校から高校までの教科書が手に入る、珍しい書店。特に日本史・世界史の入試必携とも言える山川の教科書が常備されているので、受験生にはかなり有難い存在である。
      • 他の高校の教科書が欲しくなったらここに来れば確実にある。
      • 学校の教科書を無くしてもここに来れば先生にばれずに買える。
      • 学習参考書の品揃えも豊富。
      • 丸善お茶の水店に比べて駿台文庫の品揃えは良くないが、全体的な学習参考書の品揃えは良い勝負。
      • エレベーターで学参コーナーのあるフロアに上がるとまず漫画・ラノベのコーナーが目に飛び込んでくる。間違ってもそちらに気を取られないように。

      三省堂書店 駿河台店 Edit

      • 明治大学の地下二階にある小さな三省堂。
      • 最新のコミックや雑誌、大学の教材が置かれてる。
      • センターの問題集もおいてある。
      • 全て10%引きで購入できるので、取り寄せ等で参考書を安く購入しよう。ただし、最近学生証の確認が厳格である。

      Toolsお茶の水店 Edit

      • 御茶ノ水駅から見てスタバの手前にあるお洒落な画材・文具店。
      • 2階建てで、1階は文具を、2階は画材を扱っている。
      • 若干値は張る上、品揃えもそこまで良いわけではないものの、丸善ステーショナリーに比べればかなり近い。

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