伊藤馨

Last-modified: Mon, 12 Nov 2018 23:59:21 JST (36d)

伊藤馨(いとう かおる)は、駿台予備学校数学科講師。8号館,立川校,あざみ野校,千葉校,津田沼校に出講。

経歴 Edit

  • 東京大学

授業 Edit

  • 初めに「はじめます。こんにちは。」と言ってから授業を開始する。
  • 主に中位レベルの授業を持つ。
  • 解説は丁寧。だが、生徒によっては解説が曖昧だとして好んでいない生徒も見られる。基礎事項の確認が多い。口頭説明も板書する。
    • 話す時間よりも板書する時間の方が長いため寝てしまう人もいる。
  • 数学IAの部分を担当することが多い。
  • 前列の生徒に質問をすることがある。特に女子はよく当たる。既卒生のクラスではまったく当てられない。
  • ノートの書き方に口を出してくる。
  • よくマイクをつけるのを忘れるためオンデマンドの時音声が入っていない時があった。
  • 字がでかく汚い。綺麗な黒板ではない。
  • 学年やコースにもよるだろうが、指名が多すぎて授業が滞ることが多くあった。

担当授業 Edit

通期 Edit

春期講習 Edit

夏期講習 Edit

冬期講習 Edit

直前講習 Edit

直前Ⅰ期
直前Ⅱ期

人物 Edit

  • スイッチを入れた後にピンマイクを付けるため、雑音がひどい。またその際、いちいちマイクを落とす。
  • 対人コミュニケーションスキルが低そうな匂いがプンプンする。
  • デデキントという数学者を尊敬されている。
  • 授業中は高確率で笑顔である
  • 授業中に少なくとも2回はお茶を飲む
  • 某テレビ番組に出ているサスケ君に似ている
  • 最近、解説のポイントを説明した際に「ハァ-↓ィ↑」という決まり文句を言うようになった。
  • 雨の日に限らず、チョークをたびたび折られる。床に落ちたチョークは拾わない。
  • 授業開始前に大量のチョークをサッシに配置するため、なかなか授業が始まらない
  • 上記の理由で授業の開始が遅いそのくせ、その日にやると決めた問題まで終わらせるという執念があるらしく、キリのいいところでチャイムが鳴っても容赦なく次の問題に取り掛かる。従って休み時間が短くなるのは必然である。

ーー

Amazon