池知正昭

Last-modified: Tue, 18 Jun 2019 07:56:56 JST (1d)
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池知正昭(いけち まさあき)は、駿台予備学校日本史科講師。1号館,2号館,吉祥寺校,横浜校,千葉校,柏校に出講。

経歴 Edit

  • 東京都武蔵野市生まれ。
  • 1977年、明治学院東村山高等学校卒業。
  • 1982年、青山学院大学文学部史学科卒業。
  • 青山学院大学文学研究科博士後期課程満期退学。
    • 専攻は日本古代政治・仏教史など。指導教官は大山誠一
    • 「奈良朝皇親賜姓の意義」
  • 明治学院大学非常勤講師。

授業 Edit

  • ミトコンドリアイブから始め、通期教材を主に用いながら(教科書を読むだけ)、かなり専門的な部分にまで掘りさげ、受験に関係ない事をベラベラと話す。早く駿台をお辞めになったほうがよろしいかと思う。
    • 特に師の専門である古代分野に関しては入試レベルを遥かに凌駕している。受験に出ないことを教えるなといいたい。しかし師は自分が正しいと思っており、この授業展開を変える気もない。だから切られるのである。早く自覚してほしいものだ。
      • 邪馬台国の解説で2コマまるまる使い邪馬台国論争は近畿説が正しいとおっしゃっていた。2コマも使って大丈夫なのか。
      • 本当か否かわからないが、師曰く過去に入試問題で出されたことがあるため授業をしているそう。嘘だと大半の生徒が思っている。だから切られるのである(n回目)
    • その分春期講習を始めとして震えるほど進度が遅く、辛くなることが多々ある。
    • 故にかなりの上級者向けである。下記の弊害もあり、嫌いな人がほとんどである。初学者や苦手な人の場合は最悪、100分間何を言っているのか全くわからないまま授業が終わってしまう、なんてこともある。なので速やかに師の授業を切るべきである。教科書を読むだけまたは授業に関係ない雑談で、時間を無駄にするのはもったいない。師の授業ははっきり言って時間の無駄である。
  • 面倒見の良さは駿台の中でも指折り。質問対応は非常に懇切丁寧である。授業も改善してほしいものだ。
  • 師の授業の最大の注意点は日本史前近代Ⅰ・Ⅱを担当しても、進度を合わせるために近世を扱わないことである。生徒からして見れば全く意味の分からないことである。
    • 夏期講習では池知師意外の講座を取るべきだ。通期で師が日本史の担当になったら、ハズレと思おう。
      • 師の授業の時間、同じクラスの人が自習室で自習しているという現象がおき、なんともカオスである。
      • 事実、2018年の東大文系演習コースでは授業進度の遅さと生徒との対立ゆえにクラスの分裂を招き、今西師との二クラス体制となった。
      • 2019年以降は東大文系演習コースを外され、20年に及ぶ3号館の講師人生を終えた。後任は田口康孝師。
      • 現在は1号館クラスをまた新たに受け持っておられるようだが、批判が多く、お茶飲みwikiに、師の授業がよく切られている(事実)とか書くと、すぐに誰かに書き換えられている。しかし、こんな低レベルな授業を展開する師に信者がいるはずもないので、もしかしたら師本人が書き換えているのかもしれない。師の授業は欠席者が多く、授業も無価値である。
  • 早く師の授業を切るべきである。日本史科の中で1、2を争うゴミ授業っぷりである。

担当授業 Edit

通期

直前Ⅰ期
直前Ⅱ期

人物 Edit

  • 経歴が長いだけの地雷講師であり、完全なるハズレといえよう。
  • 雑談も受験にでないことがほとんどで無意味であると言える。
  • 授業が悪いことで有名である。

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