スーパー東大理系

Last-modified: Tue, 05 Nov 2019 08:33:40 JST (104d)
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設置校舎 Edit

 お茶の水校3号館池袋校立川校大宮校横浜校千葉校津田沼校

目標大学 Edit

 東京大学

概要 Edit

特徴 Edit

  • このコースに入ったから東大に入れると勘違いしている人もいる。
  • 3号館に落ちた場合、お茶の水校にこだわらずにローカル校舎の同コースやスーパー東大・京大理系コースに通うのもアリな選択ではある。
    • ローカル校舎でも、各校舎の最上位クラス(SA)となるので、それなりの講師が出講する。
    • その場合、学力的ビハインドを自覚してかなりのスパートが必要となる。
    • 逆に、お茶の水校にこだわって2号館SH・SI)に通うのも、講師はそれなりによいので、アリな選択である。
  • 添削指導システムの対象コース。
  • かつては、西日本地区同様「集中コース」があった(2008年度〜)。

授業(教材) Edit

英語 Edit

数学 Edit

国語 Edit

理科 Edit

地歴公民 Edit

コースオプション Edit

オプション名設置校舎
サポート演習プラスお茶の水校
大宮校
横浜校
津田沼校
実戦演習プラスお茶の水校
横浜校
個別指導プラス設置全校舎

サポート演習プラス Edit

  • 2019年度から名称が変更された。18年度までは単なるサポートプラスであった。
  • スーパー東大理系コース[サポート演習プラス]に所属すると実施される、土曜日の特別授業。
  • これは東大に合格するための補習授業のようなもので、数学、理科、英語、国語を徹底的に演習するものである。
    • しかし土曜に行うため自分の勉強時間が削られる。その上、駿台生は模試を受けるのは必須なのでさらに自習時間が減る。そのためあまりお勧めはできない。やりこなせる自信があるなら集中コースでもいいかもしれない。苦手科目だけ出るのも一つの手だと思われる。
    • 苦手な科目が限られているなら[サポート演習プラス]コースではなく、オンデマンドサテネットのほうが時間の調節もきくのでよいかも。
  • 前期は英語4回、数学4回、現代文2回の計10回(各2コマ)
    後期は漢文2回、古文2回、理科2科目各4回の計12回(各2コマ)

実戦演習プラス Edit

実施内容 Edit

教科前期後期
英語50分×1コマテスト演習+50分×1コマ解説
数学50分×1コマテスト演習+50分×1コマ解説50分×2コマテスト演習+50分×2コマ解説
理科テスト150分間+別日解説(50分×2コマ×2科目)

担当講師 Edit

沿革 Edit

  • 午前部理1α(東大理系主目標コース) 1987? - 1990年度
  • 午前部理1(東大・京大理系目標コース) 1984 - 1990年度

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*1 1996年度より[[東大・京大・東工大スーパー>スーパー東大・京大理系]]コースの設置。
*2 1996年度より[[東大・京大・東工大スーパー>スーパー東大・京大理系]]コースの設置。
*3 2018年度よりスーパー東大・京大理系コースの設置。