大宮校

Last-modified: Sat, 29 Sep 2018 22:38:48 JST (18d)

〒330-0854

住所:埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-235-3

電話:0120-54-2418

コース・クラス別講師陣/2018年度/大宮校
コース・クラス別講師陣/2017年度/大宮校

特徴 Edit

  • 校長大島保彦
  • 2014年冬に新校舎完成。なのでとても綺麗
  • 周辺は閑静な高級住宅街である
  • 北関東出身者が多い。
    • 北関東の進学校に多い県立男女別学校出身の生徒の層がそれなりに厚い。
  • お茶の水校をメインにする講師もそれなりに出講している。
    • 特に、季節講習ではお茶の水校で締め切られた講座が同じ講師で取れる場合もある。
      • 大島師、上野師、笠原師、コバタカコバトシ、雲(孝)師、霜師、勝田師などが該当する。
    • ただ、通期に森下師が出講しなくなるなど講師の質がやや下がり気味なってきている。
    • コバトシも自宅との距離が遠くなっている為、場合によっては出講しなくなる可能性がある。
    • 講師の質に関しては総合的に見れば横浜校と同じくらい。
      • 大島師やコバトシコバタカ、上野師、関谷師、三宅師、宇野師、笠原師などお茶の水で絶大な人気を誇る講師が横浜に出講しないのに対し、森師や内野師、小倉師、中村師など実力派の講師はあまり大宮に出講されていない。
      • 一般に大宮校横浜校の両方に出講する講師は稀。両方に出講しているのは、雲(孝)師、岡井師、平井師、阿部師、福井師ぐらい。
      • 仙台校に出講している講師が新幹線の乗り換えの都合で大宮に来るので出講している(コバタカ、宇野師、岡井師、寺師師、水島師、黒澤師)。
    • 上野師、三宅師、福井師の3人は20年以上木曜日に出講していて(大島師曰く歴史が止まっている校舎)、なかでも上野師は開校時から出講している。
    • 何だかんだで講師の質は恵まれている方である。
      • 特に東大京大文系コースの講師陣3号館の上位コースに劣らないほど豪華。英語では大島師、コバトシ両師に加え英作文の重鎮山口紹師に習うことができる。無敵である。コバトシの研究教材と大島師を両方学べるのはこのクラスだけ。
      • 古文に関してもスーパーコースは関谷、上野両師に習うことができる
    • サポートプラスや演習コースなどの週末授業は以下の講師が担当する。
      英語大島保彦(東大)、駒橋輝圭(東大)、佐山竹彦(東大)、木村浩司(一橋)など
      数学雲幸一郎(東大)、小林隆章(東大)、戸ヶ崎秀樹(一橋)など
      国語稲垣伸二(東大)、上野一孝(東大・一橋)、三宅崇広(東大)、内野博之(一橋)、霜栄(早大)など
      地歴田口康孝(東大)、鵜飼恵太(東大)、宇野仙(東大)など
  • 現役の通期で大島師の授業が受けられる唯一の校舎である。
  • 某講師曰く、S(スーパー)の安売り校舎…とはいえ2015年度の合格実績はなかなかの模様。
  • 校舎近くの再開発がなかなか終わらないため、一年中校舎外からの雑音がうるさい。
    • 2017年の夏あたりにやっと近所の建設工事が終わったと思ったら、今度は道路工事が始まった。それが終わると、来春からは向かいの空き地に病院を建てる計画があるらしい。しばらく大宮校周辺の工事は終わらなさそう。
  • それなりに大きな教室を有しているがオペラグラスの貸し出しを行なっていない。講習などで行く際は注意しよう。
  • 自習室に関する規定がとても緩い。
    • 規定はあるのだが、教務が一切仕事しないのをいいことに生徒たちは座席確保をして授業を受けたり、数時間離席したままということが多い。(自習室難民が出ることもあるが、それでも教務は仕事をしない。)
    • とはいえ講習期間中はチェックが厳しく、複数回ペナルティを受ける生徒も見受けられる。

設置コース Edit

高卒コース Edit

理系 Edit

文系 Edit

現役フロンティア Edit

高卒に比べて、何故か設置クラスが少なく、スーパーαクラスが高2と高3の英語しかない。自由が丘校千葉校にすら劣る。

高3生 Edit

高2生 Edit

高1生 Edit

設備 Edit

フロンティアホール Edit

  • 9F。1人用席とテーブル席あり。
  • 主に合コン会場として使われる。
  • 窓からは駅の電車・新幹線の出入りが眺められる。マニアにはたまらないスポット。
  • 2018年度の夏期講習期間ではカラオケを楽しんでいるものも。

自習室 Edit

  • 8Fに指定席制専用自習室(200席程度)あり。
  • 授業で使用しない教室は、開放自習室として利用できる。
    • 開放自習室は2人がけの机を1人で使うのが基本なのに加え、専用より開放の方がまだ涼しいので、開放の方がすぐ埋まる。
    • 自習室が足りなくなっても、教務は放送で1人1席を軽く促す程度で、実際には何もしない。
  • 基本的には自習場所に困ることはないが、授業の都合で開放自習室が少ないときはあふれる場合がある。
  • 室温設定がおかしい。他校舎と比べればわかるが夏は暑く冬は寒い。廊下の方が涼しく、教室に入るとムワッと感じることが多い。
    • 節電ということで夏場の設定は28℃らしい。つまり室温はそれ以上である。
    • 教務室などがある1階は暑くないため教務たちは暑いという実感がないのに加え、巡回もしないため、温度調節がされない。

その他 Edit

イベント Edit

大学別入試対策 実戦演習講座 Final Touch(ファイナルタッチ) Edit

  • 高3・高卒生対象。無料講座。
  • 大学別の特別実戦演習を行う。
  • 50分×3コマ。1日完結。

前期対策

埼玉大学工学部小論文奥津茂樹
筑波大学化学黒澤孝朋
群馬大学医学部小論文水島雄一郎
埼玉大学英語水野卓
理系数学大沢隆
千葉大学英語秋澤秀司
理系数学山本崇太

後期対策

埼玉大学理系数学大沢隆
東京外国語大学英語戸澤全崇