東大プレ理系数学演習

Last-modified: Sun, 11 Apr 2021 16:16:52 JST (194d)
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設置校舎 Edit

テキスト Edit

  • §0 問題一覧
  • §1 第1問の予想問題
  • §2 第2問の予想問題
  • §3 第3問の予想問題
  • §4 第4問の予想問題
  • §5 第5問の予想問題
  • §6 第6問の予想問題

授業 Edit

  • 一日目は3コマ通してテキストの解説。二日目は東大本番と同様150分間の演習を行った後、20分の講義がなされる、と時間割には書かれている。
    • 実際は試験終了後、小休止を取った後に問題の講評を50分近く行う。実質ハイグレード状態である。
  • 答案は回収して添削されることはないが、どれくらいのできであるか等を把握するために一度回収する講師もいる(小林師など)
  • 扱う問題(のセット)の難易度は簡単な年もあれば難しい年もある。
    • 小林師曰く、2018年度はやや難だったらしい。
  • テキストの問題は偶数年と奇数年で繰り返されており、テストの問題は、東大実戦や、他大学の過去問などがほとんど。予想を当てるというよりは、演習することに主眼を置いた講座である。
  • 解説はかなり駆け足になるので、小林隆章師は「自分の普段のスタイルではなくなる」と仰っていた。
    • 事実、師の「一問を深く解説する」というスタンスは鳴りを潜めている。
  • テキストに載ってる問題は東大で頻出の考え方(偶奇性に注目など)を確認する問題がメインである。
    • なお2018年度のテスト演習の問題は東大実戦の問題よりも本番の雰囲気が出ていた。

担当講師 Edit

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