四谷校

Last-modified: Wed, 31 Jul 2019 12:00:32 JST (53d)
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〒160-0004
東京都新宿区四谷1-16
03-3359-9777
0120-5924-18

沿革 Edit

  • 1954年、開校。
    • これは西校舎*1が出来るよりも早い
  • 2008年、閉校。
    • 駿台フロンティアJr.〜駿台中学部四谷校駿台個別教育センター四谷校が四谷に残っていた。
    • 中学部は2019年閉校。個別教育センターは2019年度からお茶の水東京本部校四谷ルームとなった。
    • 中学部校舎は、2018年度より駿台甲府高等学校通信制課程お茶の水学習センターが拡張移転した四谷学習センターとしても利用されていたが、2019年度より通学コースも新設された。

概要 Edit

  • 職員と学生の距離が近いアットホームで独特な雰囲気の校舎だった。
  • 多浪生が異様に多い市谷校舎とはまた違う雰囲気である。

特徴 Edit

  • かつて、四谷校の夜間部に現役生が増えたことで、野澤悍師が招聘された。
  • 1990年度以前は主に理系校舎だった。
    • 選抜試験で理1(3号館)や理2(2号館)に落ちた学生がしかたなく通うという感じであった。
    • 当時は、駿台の理1や理2に落ちると、駿台は諦めて代ゼミに通う学生もいた。
    • 当時の「特理」コースから東京大学等、難関大学に合格する者もいないわけではなかったが、極めて少数だった。
  • 1991年度の高卒クラスのコース全面リニューアルの際は、一転して私文中心の校舎となった。
    • 四谷という場所柄からか「上智大文系コース(セレクト本科)」が唯一、設置された。
    • なぜか薬農系コース(セレクト本科)も四谷校にのみ設置されていた。
  • 1997年度は文系クラスは早慶上智大スーパーαコースのみとなった。
  • 1998年度からはとうとう文系クラスがなくなり、医歯薬農系の校舎となった。
  • 2000年代には、「特別指導」付きのオプションコースが設置されていた。
  • お茶の水校市谷校舎も含む)に比べると、出講講師はイマイチだった。
  • 食堂の喫煙所にはガラの悪い連中がたむろしていた。

アクセス Edit

設置コース(過去) Edit

高卒クラス Edit

? - 1990年度
  • 午前部特理ー数学コース(国公立大理工目標コース)
  • 午前部特理ー理科コース(国公立大理工目標コース)
  • S・Sグリーン錬成コース(私立理系クラス
  • 早文2 1990年度
1991 - 1995?年度
1996 - 年度
  • 私大医歯薬系特訓コース(四谷校のみ) 1996? - 年度
  • 看護医療系単科コース(四谷校のみ) 1995年度
  • 看護・医療系基礎強化コース 1997年度

高校生クラス Edit

特設単科講座 Edit

周辺情報 Edit

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*1 旧2号館、1960年完成