高3スーパーα英語総合

Last-modified: Sun, 04 Feb 2018 17:30:49 JST (197d)

設置校舎 Edit

テキストについて Edit

  • スーパーαを担当する全員で作成している。

読解編 Edit

  • 前期は、半分以上が東大の過去問(他は京大,東北大,一橋)。和訳・下線部説明・要約・段落補充・内容一致・英問英答など。
  • 後期は、東大,京大,一橋,阪大,早稲田,慶応,東京外大の過去問を各一題。
  • 前期三回、後期四回のテスト演習が行われる。

英作文編 Edit

  • 文法単元別の和文英訳と自由英作文9題を扱う。

授業について Edit

  • どこの校舎でも基本的に1コマは作文、2コマが読解に割り当てられる。同じ講師が両方担当する場合はごく稀に別のコマに食い込んだりする。
  • いろんなタイプの問題を出す東大向きである。というか、高3スーパーα東大英語は東大の過去問がメインで東大一本の人向けであるから、併願校を考えている人はこっちの方が無難。
  • 同講座の各講師の出講校舎ならびに特徴を下記に記載

増田悟
お茶の水校(月)を担当。

竹井幸典
お茶の水校(火),自由が丘校(月,木),横浜校(水)を担当。

小林俊昭
お茶の水校(木),池袋校(水)を担当。

  • お茶の水校ではこの授業が一番人気がある(100人以上はいる)。
  • この授業ではas、絶対比較、相対比較といったコバトシ英語を十分に学べる。ただし、テキストは全て終わることはない。
  • 時間的にこの授業が取れるのならば、順当に言えばこの授業が一番良いであろう。
  • 志望校に限らず良いが、やはり本人が通期や講習で担当する東京大学や一橋大学を志望する生徒にはオススメ。

斎藤資晴
あざみ野校(金),札幌校(月)を担当。

藤戸英行
吉祥寺校(土),千葉校(木)を担当。

水島雄一郎
立川校(月),吉祥寺校(水),仙台校(木)を担当。

久山道彦
町田校(火),横浜校(土),藤沢校(水)を担当。

  • 横浜校では例年150人前後が受講する人気講座である。

大島保彦
大宮校(土・読解)を担当。

古川暁
大宮校(土・作文)を担当。

阪元利和
津田沼校(土)を担当。

廣田睦美
柏校(木)を担当。

  • 彼の場合は授業の他に毎週センターの発音アクセント対策、文法4択問題、英文和訳の三種類の中から二種類の小テストを行う。小テストはクラスリーダーが授業中に採点し、休み時間に廣田師から返却される。その際、どこが弱いかどのような勉強が必要なのかのアドバイスをいただける時々、筑波大の過去問を宿題にしたりする。(理由は筑波の問題はオーソドックスで基礎を図るのに最適だから)また、柏は例年人数が15人ほどと少ないので全員の名前を覚えてくださる。