1号館/高卒クラス詳細

Last-modified: Thu, 19 Sep 2019 09:45:41 JST (3d)
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例年、文系コースのみの設置。

スーパー一橋大(LG) Edit

スーパー難関国公立大文系(LI) Edit

  • 例年、1クラスのみの設置。
  • 東京外大や旧帝大志望者が多くを占める。
    • 数学をセンターのみで使用する生徒が多い。
    • 一橋論述特訓の申込も可能であるが、一橋コースの認定が取れているのならばそちらに入った方が無難だと思われる。
  • 一橋コースや早慶コースと重複する講師が多い(同じ校舎なので当然といえば当然であるが)。
    • 特に英語は、お茶の水で唯一秋澤秀司師が入試問題研究を担当するクラスであり、和文英訳も勝田耕史師に教わることができるなど、地方校舎より恵まれていると言えるだろう。

スーパー早慶上智大文系(LJ・LK・LL) Edit

  • 例年、上からLJ・LK・LLの3クラスを設置。
    • 3クラス分(約200人)も生徒がいるので当たり前かもしれないが、生徒によってかなり成績にばらつきがある。
  • 勝田耕史師・霜栄師・田畑千恵子師をはじめとしたテキスト監修を行う講師が多数出講する。
    • 田畑師は、授業内で早大古文研究のテキスト監修をした旨を話されることが多い。
  • 若手講師・中堅講師・ベテラン講師とあまり偏りがなく出講している印象。
    • 出講講師の中で比較的若手である英語科久保田智大師や現代文科今井愛子師は、実力派であり生徒からの人気も高い。
    • 一方で、2017年で70歳になられる現代文科平野豊雄師(かなり出席率が悪く担任が不満に思ってる)や古文科秋本吉徳師も出講している。
  • 後期で、前期の模試の成績と出席状況を基にクラス替えを行う。
  • 各模試のコース内成績上位者の多くはLJが占める。
  • コース内でもクラスによって講師が変動する。
    クラスによって出講講師が変わる講座と講師は以下の通り。
  • 日本史・世界史は、LJは単独、LK・LLは合同で授業を行う。そのためか、出講講師が大きく異なる。

LJ Edit

  • 他2クラスと比べて大きく出講講師が異なり、優遇されている。
  • 通常授業では一切、LK・LLと関わりがない。
  • 模試の成績上位者の常連が多い。
    • 基本的に成績でクラス分けがされるので至極当然の結果である。

LK Edit

LL Edit

  • 途中で入学する生徒はこのクラスに配置される。一部、模試での成績優秀者がLLから出る。ちなみに記述模試の1位はLJ、LKではなくLLだった。
    • そのため予備席が多く、LJ・LKより生徒が少ない。

スーパー早慶大文系Prm(プレミアム)(LQ・LR) Edit

2016年度より開講。
当初は早慶上智大文系Prmだったが2017年度より上智が対象外となった。
生徒数の増加により2019年度より2クラス体制となった。
人数比率はLQ:LR=2:5

LQ Edit

  • レベルが高い。
  • ただし、プレミアムの名に釣られず、LJと出講講師を比べて、冷静にコース選択すべきである。

LR Edit

  • 生徒数の増加により2019年度に新設された。
  • 講師の質がLQより劣るのは仕方ないが、人数比から考えて、LKと同等の学力を持ってる人がいるのに、講師の質がLKより劣るのはいかがなものかという声が多数。
  • LRは生徒数が1番多くLQの人数が少ないためクラスアップも中々難しく、LKどころかLLより微妙な講師はいかがなものかという声が多数。

ハイレベル国公立大文系(LP) Edit

ハイレベル私立大文系/ベーシック私立大文系(LT) Edit

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