千葉校

Last-modified: Tue, 06 Nov 2018 15:32:31 JST (13d)

〒260-0015

住所:千葉県千葉市中央区富士見1-1-18

電話:0120-58-2418

コース・クラス別講師陣/2017年度/千葉校

1993年、駿台千葉校開設。
2016年、当地を自己所有化。
2016年、駿台予備学校千葉校開校。

特徴 Edit

  • すんタイちばっ子という校舎特有のイメージキャラクターを持っているが、気持ち悪い。駿台の公式キャラ(白いやつ)と比較するまでもなく酷いキャラデザである。知りたい方は個人で検索してみると良いだろう。
  • 1階が金銭取り扱いの受付、2階が教務と他の校舎と似通った構造。
    • ただし1階からはエレベーターが使用不可で2階以上からの使用となる。
  • 各階の廊下に止まり木コーナーと呼ばれる飲食自由のスペースが有り、そこで自習をする人も多い。
  • 設置コースについては上位のクラスは他校舎とさほど違わない設置数だが、人数が少ないためか複数コースが一つのクラスにまとめられるのは常である。
    • 特に2016年度では昨年度まで2クラス編成であった東大、京大、医系、千葉大医系各コースが1クラスになるというまとめっぷり。
      • というよりかは2015年度がSA、SBに分かれていた事が驚きである。
  • また千葉大理系/医系コース千葉校のみの設置。
  • 特別指導コースで個別指導を担当する大学生は基本的に東大をはじめとするかなりレベルの高い大学生。場所的に千葉大医学部の学生も多い。
  • 専用自習室は3階にある。規模は20人程度。

長所 Edit

  • 比較的新しく作られた校舎の為とても綺麗。{2016年度からは更に改装されより綺麗になった。特にトイレが評判。各階に千葉に関連したテーマカラーがある。
  • 他の校舎と比較しても非常に赤本の取り扱いが多い(特に千葉大の赤本数は圧巻)。{かつ、お茶の水校のように生徒数も多くないため赤本の取り合いなどはない。
    また特別指導コース専用自習室にはほとんど使われてないであろうというほど美品な状態で全国医学部の赤本が3年分程度はすべて置かれている)
  • 山本義隆師が出講する数少ない校舎の一つで。(というかお茶の水と千葉にしか来てらっしゃらない。なぜ千葉なのかは不明)
  • 若手ながら実力人気ともに高い講師が少なからず出講している。
  • 古くから駿台で教鞭をとっている師も出講している。

短所 Edit

設置コース Edit

高卒クラス Edit

 コース・クラス別講師陣/2017年度/千葉校
 コース・クラス別講師陣/2018年度/千葉校

理系 Edit

文系 Edit

現役フロンティア Edit

高3生 Edit

スーパーα

スーパー・ハイレベル

高2生 Edit

スーパーα

スーパー・ハイレベル

高1生 Edit

スーパーα

スーパー・ハイレベル

設備 Edit

フロンティアホール Edit

非常に綺麗。最上階(7階)にあり窓も大きいため日が良く当たりかなり気分が良い。が昼時などに騒がしくなるのは請け合い。

自習室 Edit

  • 31号と43号がブース型、34号と53号と71号が教室型、35号が現役生専用。

イベント Edit

東京理科大GMARCH物理・化学対策 Edit

校舎周辺 Edit

  • 最近千葉駅がリニューアルし、千葉駅が活気に溢れている。書店や雑貨店、飲食店などが千葉駅内ペリエに作られた。千葉校に出校されている講師もペリエの虜になっている方がいらっしゃる。

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