高3スーパー英語総合

Last-modified: Sun, 09 Feb 2020 23:13:22 JST (12d)
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設置校舎 Edit

テキストについて Edit

  • 2016年度までは、高3英語構文,高3和文英訳,高3スーパー英語総合の3冊のテキストを使用していたが、2017年度は一冊に集約され内容も大幅に改訂された。
  • 読解編は、前期は文法単元別の英文解釈を扱い、後期に読解総合問題の演習で下線部和訳、説明、部分要約、空所補充、語句整序、文整序、英問英答などといった問題形式を扱う。
  • 英作文編は、文法単元別の和文英訳が主で、最終章に自由英作文の取り組み方と、練習問題が掲載されている。

授業について Edit

担当講師 Edit

  • 同講座の各講師の出講校舎ならびに特徴を下記に記載

坂井孝好
お茶の水校(金)、池袋校(水)、横浜校(月)を担当。

廣田睦美
お茶の水校(月)、池袋校(火)、津田沼校(水)を担当。

増田悟
お茶の水校(水)を担当。

袴田隆一
お茶の水校(土)を担当。

原田恵
お茶の水校(木)、吉祥寺校(土)を担当。

常世乗勝
お茶の水校(火)、自由が丘校(木)を担当。

小林俊昭
池袋校(土夜)を担当。

  • 関東地区で小林師が高3スーパー英語総合を担当するのは池袋校のみ。受講者は100人近くはいる。2016年度までは、坂井孝好師、鈴木貴之師と組んで担当していたが、テキストが一冊に集約されたのに伴って小林師単独で3時間担当することとなった。
  • 高3スーパーα英語総合高3スーパーα東大英語とはテキストのレベルが異なるだけで、授業スタイルは変わらない。コバトシの授業スタイルが好きだがSαのテキストを難しいと感じる場合にはこの講座をとるとよい。このクラスの上位層はSαの半分までを食らう。
  • 他の講座同様、テキストが全て終わることはない。2018年度は、作文分野は3セクションと自由英作文、読解分野は1セクション残して終わり、解答が配布された。また、前期テキストの読解では「語順」がテーマになっているが、時間の都合上授業では扱えない。夏のintegrative英語で扱うことになる。
  • 師はテキストの質に関しては苦言を呈していらっしゃった

藤澤恒夫
自由が丘校(月)を担当。

戸澤全崇
吉祥寺校(水)を担当。

持田哲郎
立川校(月)、津田沼校(金)を担当。

叶野敏郎
立川校(土)を担当。

原志保
町田校(月)、藤沢校(水)を担当。

鈴木貴之
町田校(土)を担当。

齋藤英之
大宮校(火)を担当。

大澤紀博
大宮校(土)を担当。

東内誉志
横浜校(土)を担当。

駒橋輝圭
横浜校(水)、あざみ野校(金)を担当。

栗原雅幸
あざみ野校(火)を担当。

阪元利和
藤沢校(月)を担当。

神坂明生海
千葉校(木)、柏校(土)を担当。

原嶋修司
千葉校(土)を担当。

久保
柏校(月)を担当。

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