自由が丘校

Last-modified: Wed, 04 Dec 2019 11:32:14 JST (4d)
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新校舎(2019年12月23日から)
〒152-0034
住所:東京都目黒区緑が丘2-16-22
電話:0120-16-2418

 

旧校舎(2019年12月21日まで)
〒152-0035
住所:東京都目黒区自由が丘1-3-19
電話:0120-16-2418

自由が丘校について Edit

  • 2004年、駿台自由が丘校開設。
    • 駿台教育振興㈱設置校。
  • 2019年、新校舎へ移行。

概要 Edit

特徴 Edit

  • 新校舎

    旧校舎

    • 地上4階地下1階建てであり、かなり小さい校舎である。---自習室フロンティアホールは地下一階にある。
      • 4階へと通じる階段には立入禁止の文字。教材置場に使っている模様。
      • 普段のお茶の水校の大教室に慣れていると、その教室の小ささに驚く(最小30人ほど)。
    • 現役生専用校舎ゆえ生徒数が少ないが、その分、生徒と職員、クラスリーダーの距離が近い。
      • クラスリーダーはほとんどの場合、担当クラスの生徒の名前を完璧に覚えて下さる。
      • 自習室の常連になると職員の方までもが名前を覚えて下さる。
        • たかが名前、されど名前。覚えてくれることによる信頼感は大きい。
    • 受付と教務の業務が曖昧だったり、独立した講師室がなかったりと、校舎の小ささも相まって、予備校というより学習塾の雰囲気がある。
      • これを長所と受け取るか短所と受け取るかは学生次第。

長所 Edit

  • 新校舎

    旧校舎

    • 交通アクセスがよい。
      • 最寄りの自由が丘駅から近く、通うには便利である。
    • ロケーションがよい。
      • 近隣には自由が丘らしいお洒落なお店がたくさんある。
    • お茶の水校などに比べれば多少、見劣りするものの、)出講講師の質は悪くはない。
    • 床が眩いくらい綺麗。
      • 2017年6月(全校舎休館日)のメンテナンスで床材が張り替えられ、床が眩しくなった。
    • 1つの授業あたりの生徒数が少ないため、ほとんどの場合、全員がクラスリーダーと1度は面談することになる。
    • 他の校舎と比べてウェイが少なく、割と落ち着いた校風。
      • 各界のトイレには「禁煙」と張り紙がしてある。
        • 現役専門の校舎なので喫煙する人はいないはずだが、いた場合は即刻退学してもらうという旨が書かれている。

短所 Edit

設置クラス Edit

  • 2019年度の設置講座

高3 Edit

スーパーα Edit

スーパー・スタンダード Edit

高2 Edit

スーパーα Edit

スーパー・スタンダード Edit

高1 Edit

スーパーα Edit

スーパー・スタンダード Edit

設備 Edit

フロンティアホール Edit

  • 新校舎

    旧校舎

    • 開放自習室がないため(日曜日は空いてる)、専用自習室が苦手な生徒はここで自習することになる。それゆえ他校舎のフロホとは違ってあまり騒がしくなく、話してる人の方が目立ってしまうほどである。
      • 高卒生の授業がないため、平日は授業をとっている人は15時から授業教室への入室が可能。
    • 校舎自体小さいため、フロホも小さい。
    • 校内唯一の自動販売機が設置されている。販売物は飲み物だけである。
    • エレベーターは無い。
    • 自習室は冷房の設定によって寒暖差が激しいが、フロホは程よく涼しい。(いや、むしろ夏場でさえ寒すぎると感じる時もある。)
      • 自習室に比べて天井が高いのも涼しい理由の一つであろう。
    • 雨天時は雨の音が結構響く。その中で勉強するのに慣れれば集中力が磨かれる。
    • 土日や長期休みなどの自習室が混む日は、昼食時もフロホは混むが、割と12時前は人が少ないので狙い目。

自習室 Edit

  • 新校舎

    旧校舎

    • フロホと同じくかなり小さい。席数も36席と少ないため、平日の授業前はほとんど満員となる。
      • 席の少なさもさることながら、通路の狭さも折り紙付きで、お茶の水校で通路が狭いとされる2号館よりも狭い。
    • 低反発のクッションが置いてある。
    • 時折かなり暑くなる。
    • いくつかアインシュタインの白黒写真が貼られている。

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