高2スーパーα化学

Last-modified: Thu, 31 Jan 2019 16:48:48 JST (46d)

通期 Edit

設置校舎 Edit

お茶の水校,池袋校,自由が丘校,横浜校,津田沼校

目標大学 Edit

テキスト Edit

  • テキスト作成者は増田重治師。
  • 扱う問題は標準問題が多いが、高2生からするとなかなか難しい。
  • 通常授業で考え方を養い、講習で難しい問題を扱うというスタンスである。
  • 高2スーパーα医系化学も同一のテキストを使用する。

授業 Edit

  • 一学期と二学期は理論化学を扱い、三学期で無機化学を扱う。
  • 高3スーパーα化学との一貫カリキュラム。
  • 本講座の担当講師と出講校舎並びに各講師の特徴を下記に記載。

増田重治
お茶の水校(木)を担当。

  • 例年、3学期は受講人数が急増する。
    • これは高2の三学期から受講すると師の高2スーパーα化学で無機化学を、春の有機化学高3スーパーα化学で有機化学を習うことができるからである。
      師の無機化学は、有機化学と同様に、電子の動きから見た反応の原理をかなり理論的に教える。これを理解すると化学反応式を自分で作れるようになる。
      しかし、授業後すぐに復習しないと中途半端な理解になりかねない。

黒澤孝朋
池袋校(火)を担当。

早野益代
自由が丘校(水),横浜校(火)を担当。

  • 他の授業の例に漏れず、プリントを中心に授業が進められる。このプリントは基本の確認として直前期まで活用できる。
  • 宿題と称して時折追加の演習プリントを配布する。出典は東大、東工大、医学部の過去問などハイレベルなものが揃う。

高野辺康介
津田沼校(木)を担当。

 

夏期講習 Edit

設置校舎 Edit

担当講師 Edit

  • 通期で担当しているのと同じ講師が、同じ校舎の授業を担当する。

テキスト Edit

  • 東大、東工大などのハイレベルな問題が並ぶ。

授業 Edit

 

冬期講習 Edit

設置校舎 Edit

お茶の水校,市谷校舎,池袋校,自由が丘校,横浜校,津田沼校

担当講師 Edit

テキスト Edit

  • 東大、東工大などのハイレベルな問題が並ぶ。
  • 岡山大後期の英文の問題が掲載されている。

授業 Edit

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