高3スーパーα数学Ⅲ

Last-modified: Tue, 02 Oct 2018 20:49:12 JST (73d)

設置校舎 Edit

お茶の水校池袋校自由が丘校吉祥寺校立川校横浜校あざみ野校藤沢校津田沼校

目標大学 Edit

東京大学、京都大学、東京工業大学、国公立大医学部など

特徴 Edit

テキスト作成者は小林隆章

授業 Edit

  • 前期・後期共になぜか高3スーパーα東大理系数学Ⅲと全く同じ問題であり、前期は標準的な入試問題を扱う。
  • しかし、後期になると一気に難易度が跳ね上がり、重い問題のオンパレードに。(東大、阪大、東工大の問題からの出典が多い)
  • 1セクションには微積分の融合問題が10題ずつはいっており、回を追うごとに難しくなる。
  • 吉原師曰く、駿台のテキストの中でも最高レベルの難しさらしい。
  • 森茂樹師曰く、理工系っぽい問題が選ばれているそう。
  • 東大、京大、東工大、国医以外の志望者は受ける意味が無いとも
  • 数Ⅲまでが既習であることが前提。

前期 Edit

  • 入試における標準レベルの問題を中心に扱う。難易度は余り高くないものの、本質の理解を要する問題も多いため基礎を見つめ直す良い機会になるだろう。

後期 Edit

  • 入試やや難〜難の問題を扱う。扱う問題のレベルから予習で解ける問題が少ない。心が折れそうになるが入試で差がつく問題を重点的に取り上げるため復習を徹底すれば力がつく。
  • 後期テキストでは前期テキストの問題に比べて実戦的な問題が多い。
 
  • 同講座の担当講師と校舎並びに特徴を下記に記載。

雲孝夫
お茶の水校津田沼校を担当。

吉原修一郎
池袋校を担当。

清史弘
自由が丘校を担当。

戸ヶ崎秀樹
吉祥寺校を担当。

浅井さやか
立川校を担当。

伊藤馨
町田校を担当。

齋藤寛靖
横浜校を担当。

桐山宣雄
あざみ野校藤沢校を担当。

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