高卒全コース

Last-modified: Thu, 18 Jul 2019 15:00:24 JST (37d)
Top > 高卒全コース

概要 Edit

  • 入学には基本的に認定が必要。
    • 認定方法には駿台をはじめとした模試の成績、卒業する学校のレベルでの認定、高校推薦、自己推薦、前年度在籍コースでの認定診断テストがある。
  • 学費は前期入学者は一括か2回分割かを選べる。
  • 前期から入学すれば通学定期だが、後期からだと通勤定期になるので注意
    また、後期入学者の学費は一括のみなのでこの点も注意
  • 現役フロンティアほど明確なレベルごとの細かなコース分けはない。
  • スーパーコースとハイレベルコースは使う教材などかなり違うので開きはある。
  • スーパーコースの方がよい講師が来る。
    • ハイレベルには大ハズレ(=地雷講師)がいる可能性があるので、「スーパーに入れるが、ハイレベルで基礎からじっくりやり直したい」などと殊勝なことは絶対に考えてはならない。
      なるべくスーパーコースをとるようにしたい。
    • ハイレベルコースは、無名講師が多く、学生もレベルが低いので非常にやる気が削がれる。
  • 実質的には、スーパー=ハイレベル、ハイレベル=スタンダードレベルと考えた方がよい。
  • 1991年度の高卒クラス全面リニューアル以降、やたらとコースが細分化されている。
    • 少子化に伴い、お茶の水校以外の各校では複数コースによる合同クラスになり、コース数の方がクラス数より多いという逆転現象が起きている。
    • 特にローカル校舎に通う場合、コース名だけでなく、どのコースと合同クラスなのか、使用教材はお茶の水校とどう違うのかまでチェックしよう。
  • 西日本地区の場合、まずクラスありきで、その中に複数コースが混在しているが、東日本地区の場合、少人数でクラスを維持できない時に他コースと合同クラスとなる。

理系 Edit

医系 Edit

  • ベーシック国公立大医系?【2019年度 新設
  • ベーシック私立大医系?【2019年度 新設

文系 Edit

 「ベーシック国公立大文系コース」は存在しない(関西地区には、実質、ベーシックコースである「スタンダード国公立大文系コース」が存在する)。

ーー

Amazon