原志保

Last-modified: Sat, 13 Jun 2020 22:57:01 JST (24d)
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原志保(はら しほ)は、駿台予備学校英語科講師。町田校,横浜校,あざみ野校,藤沢校に出講。

経歴 Edit

  • 清泉女学院中学校・高等学校卒業。
  • 清泉女子大学文学部卒業。

授業 Edit

  • 自称オバサンだが体を使って表現したりと活き活きとした授業展開をする。
  • 「それでは始めていきましょう、おはようございます。」と挨拶をしてから授業に入る。
  • 毎回テキストに文構造を記したプリントが配られる。ここに授業で板書する内容も書かれているため、何を板書すればいいか分からなくなる。
  • 師は生徒との関係を大切にしており、最初の授業で生徒の顔と名前を暗記すると公言し、翌週には完璧に覚えている。
  • よく生徒を当てる師である。前記した通り顔と名前を覚えているので、名指しで当ててくる。
  • リアクションの薄いクラスでは一人芸に近くなっているようで悲しいらしい。
  • 授業態度などが悪くても注意しないとのこと。どう怒っていいか分からないらしい。
  • 質問対応はとても丁寧で優しくお応えしてくださる。どんな質問も受けてくださるので、分からないことがあれば積極的に質問するといいだろう。
  • ある授業の最終講では、生徒から拍手が送られていた。やはり師のお人柄が高く評価されているのであろう。師は感動していた。

担当授業 Edit

通期

人物 Edit

  • いつも笑顔を絶やさず、皆に優しく、裏表のない誰からも愛される人格者である。
  • 構文の授業を主に受け持つ。
  • 中学生時代は勉強せずとも学年トップを維持していて、自分を天才だと思っていたらしい。しかし、高3で落ちぶれ考えを改めた。
  • 神奈川県・町田エリアのローカル講師と言っても過言ではなく、この地域の生徒からは人気である。師のダブルフォーカスは藤沢で締め切りを出したほど。
  • 風邪をひくと「私の美しい声はどこへ行ったのでしょう」と仰る。
  • 最終講には師の大学受験の話をしてくださる。これは生徒を鼓舞するためのものでとてもためになる。

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