山崎竜成

Last-modified: Tue, 09 Oct 2018 22:33:41 JST (8d)

山崎竜成(やまざき たつなり)は、駿台予備学校英語科講師。Gnoble英語科講師。大宮校,あざみ野校,千葉校,池袋校に出講。

経歴 Edit

  • 東京外国語大学卒業。
  • 東京大学大学院。

授業 Edit

  • 指名しながら授業を進める。
  • 延長はあまりない。
  • 怒ることはない。
  • 雑談は滅多にない。
  • 一見やる気がなさそうに見えるが授業はとても詳しく丁寧である。特に文法の説明が非常に丁寧でわかりやすい。時々、参考書のどこを見ても書いていないような奥深い解説をすることがある。また、板書がとても簡潔で見やすく活用性がある。
  • 面倒見がとてもよく、自作の補足プリントを毎週のように配る。また、質問をするととても丁寧に対応してくださる。
    • 本当に親身に相談にのってくださるので、積極的に相談しよう。

担当授業 Edit

通期

直前Ⅰ期
直前Ⅱ期

人物 Edit

  • あまり若くは見えないが、実は駿台英語科の中で一番若く、自身で誇らしく思っている様子である。
  • 背がやや低めであり黒板の上のほうを書くときに少し背伸びをする。
    • 背伸びをする際、極たまに片手がペンギンのようになっていたりと可愛らしい一面もある。
  • 常に眠そうな顔をしている。
  • 授業内容を確認する際、「あっいいですか~。いいですね~。」が口癖であり教室を一通り見まわして「はいじゃあつぎいきま~す。」と言う。
  • 左耳のみピアスをつけていて、髪の毛が青系統の色に染めていて(本人曰く紺色らしい)、チャラく見える。ちなみに茶髪は気軽に染められるので、良くないと仰っていた。ちなみに、以前は師本人が茶髪だった。
    • しかし根はチャラくない。
  • 授業中腕まくりをしていて、袖の部分から派手な柄のヒートテックのようなものが見える。
  • ズボンの丈がくるぶし上くらいで中途半端。また、靴下が派手。しかしこの服装は アンクルパンツに見せる靴下を履く という今流行りのオシャレスタイルである。またそこにDr. Martinを合わせるというのも師がオシャレだと言われる所以である。
  • 漢字が書けなくてカタカナで書くことがしばしばある。
  • 高校生のときは理系。
  • 元々は美容師志望で美容師の専門学校に行くつもりだった。しかし高校が自称神学校で、大学へ行きなさいと言われたそうだ。
  • 理系を選んだ理由は、美容師になったらパーマ液などを扱うから化学とかやったほうがいいかな?というとても安直な理由であったそう。
    それを理系クラスの授業中に話されていて、クラス中の笑いをとった。
  • 浪人経験があり、現役で早稲田の国際教養に合格していたが、金銭面の問題で進学を断念せざるおえなかった。
  • そして1年間浪人をし、東京外語大に合格。
  • 座っている時は猫背だが、立っている時の姿勢はなかなか綺麗である。
  • 弟がいるらしく、一橋を目指して駿台の大宮校で浪人中らしい(2018年)
  • 大学に入ったら、コミュ障の友達を1人作っておきなさい、そうすることで自分はコミュ障じゃない、と見下して安心できるとおっしゃっていた。
  • 老人がムリらしい。
  • 板書がクセで小さくなってしまうことがあり、授業アンケートに、背が低いんだから文字くらいデカく書け、と書かれていたそう。
  • そのことを話したクラスのうちの誰かが、五七五で、それのさらに上をいくディスりを書いたらしく紹介していた。
  • 高校の頃の先生が、companyの説明をしてる最中にパンを食べ始めたらしい
  • 大学の卒論のテーマが下ネタと外国語の関係などについてで、その卒論を教授から素晴らしいと褒められたそう。
  • 若いため、多浪生に間違えられることがあるらしい。