高3スーパーα東大英語

Last-modified: Sat, 27 Apr 2019 07:35:53 JST (53d)
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設置校舎 Edit

お茶の水校池袋校横浜校津田沼校

目標大学 Edit

東京大学

テキスト Edit

  • 1冊に読解と文法・英作文が集約されている。
    • かつては読解と英作文が分冊であった。
  • 英作文部分は基本的に「高3和文英訳」と同等の内容であるが、東大で頻出の仮定法に対応するため、仮定法分野のみ増強・差し替えしているとのこと。
  • 1学期は高3スーパーα英語総合と同様、文法単元別の和文英訳を中心に扱うが、後期からは出題形式別の自由英作文演習が増える。

授業 Edit

  • 1Aの要約問題から5の長文読解問題まで全ての問題に関し、質量ともに十分な練習を積む。
  • 掲載問題は基本的に東大の過去問である。

担当講師 Edit

小林俊昭
お茶の水校(月・金)で担当。

  • 人数ベースで全国の駿台で2番目に東大合格を輩出しているクラスである。(ちなみに1番目は高卒3号館SA)
    • 2016年度は、人数ベースで全国の駿台で1番目に多かったとのこと。それでも率にすればSAには敵わないともおっしゃっていた。
  • コバトシによるリスニング講義はなかなかの見ものである。
  • 小林師だけあって、例年補講は組むものの、前期テキストの一部は後期に回すこととなっている。
  • 進度が遅すぎて前期のリスニング演習1回分が自習扱いとなった。同一紙面上には、対策できる機会が少ない4Aの模擬問題も掲載されていた。

増田悟
お茶の水校(水)、池袋校(火)、津田沼校(金)で担当。

  • テキスト編集に参加していると思われる。
  • 前期は補講を組む。英作文分野は終わりきらず、プリントでの対応となった。

駒橋輝圭
横浜校(木)を担当。

  • 2019年度より担当。18年度までは斎藤資晴師が担当していた。
  • (斎藤師が担当していた頃について)横浜校ではやはり久山道彦師が絶大な人気を誇るため、この講座は穴場状態である。

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