野﨑優

Last-modified: Mon, 27 Aug 2018 14:23:59 JST (49d)

野﨑優(のざき ゆう)は、駿台予備学校数学科講師。横浜校,千葉校,柏校,津田沼校に出講。

授業 Edit

  • 癖がなく、丁寧でわかりやすい説明。時間内にテキストを予定通りに終わらせる。
  • プリントも配布し、そのプリント内容はテキストの復習になると判断した色々な大学の過去問、または彼オリジナルの問題。
  • 彼が担当する千葉大理系数学の授業では、千葉大の入試対策で役に立つであろう類題と昔の千葉大の過去問と一部本人直筆の解答解説が綴じられた冊子、『千葉大への数学』が配られる。千葉大理系数学の授業時にはこの冊子について触れることが多々ある。
  • 板書が簡潔に整理されていて非常に見やすい。かなり後で見返しても理解出来る板書である。
  • 授業中考え方を説明する際、「ここ、メモね」と言い、“めも。”と書いた後に、書いていくことがある。
  • とても読みやすい、整った字を書く。
  • 小声で「うりゃッ」と一言言って黒板を消す時がしばしばある。まれに繰り返して言う。
  • 自らへのツッコミの軽快さは心地よいものがある。よく「~ですよねぇ」と小声で自分にツッコむ。
  • 3時間目の授業の頭に雑談することが多い。面白い話をすることが多く、生徒はクスクス苦しそうにしていることもある。模試のある時期は模試に関する話もする。
  • 千葉大理系数学の時は必ず千葉大絡み。

担当授業 Edit

通期

直前Ⅰ期
直前Ⅱ期

人物 Edit

  • 千葉大学教育学部卒。中学、高校の教員免許を持つ。
  • 現在も中高一貫の某女子校に勤めている。
  • 誕生日は11月22日。
  • 質問にも丁寧に対応してくれる。質問しに行きやすい雰囲気。男女問わずその人あたりから人気がある。
  • 趣味は野球観戦、競馬。献血に行くこと。毎年日本ダービーに行っているそう。
  • 厳しいことを言う時もあるが、それは優しさによるもので、面倒見が良い。本人曰く人見知りで、仲良くなると人懐っこくなる。
  • プリントの両面印刷のことを「リャンメン印刷」という時がある。
  • 一人称は「私」(稀にのざきさん)。丁寧語で話す。
  • オシャレであり、Yシャツの色とネクタイの色、腕時計の色を合わせる。
  • 夏期と冬期における千葉大理系数学を担当。(津田沼校)
  • 主に横浜校千葉校津田沼校柏校に出講。特に津田沼校には2005年開校当時から勤め続けている。
  • ヤクルトファンである。
  • 毎年夏にロッキンに参戦する。
  • 化学科の長谷川冬樹師と大変仲が良い。
    • 師は長谷川師を「冬樹長谷川」と呼ぶ。
  • 過去に枝豆の話をしたことがあり、その時の受講生から枝豆の栽培キットをプレゼントされたことがある。興味のあるひとはきいてみては。
  • 何年か前の津田沼校のSPクラスで枝豆が大好きだという話をしたら次の週に教壇の所に1kgの枝豆が置いてあったそうだ。
  • 2017年度津田沼校SPクラスにも話したところ、翌週枝豆が3袋置いてあったそうだ。