講師陣/漢文科

Last-modified: Thu, 29 Nov 2018 17:00:07 JST (12d)

漢文科講師一覧 Edit

西日本のみに出講する講師は西日本のみに出講する講師を参照してください。

あ~お Edit

か~こ Edit

  • 加藤眞司

さ~そ Edit

た~と Edit

は~ほ Edit

ま~も Edit

漢文科の特徴 Edit

  • 漢文科のテキストは三宅崇広師が作成することが多く、また、東大コースも長年持っていて、中心的な存在といっていいだろう。
  • どの講師も句法を重要視しているが、各講師によってテイストは異なる。
  • かつては三宅師と斉京宣行師が2大看板であったが、斉京師の死後は、代ゼミで一番人気だった宮下典男師が移籍してきて、三宅師と宮下師で人気を二分している。
    • 斉京師の急死で、駿台漢文科は人手不足に陥った。当時はテキスト作成や模試作成の大半を師が行っていた。
      斎藤勝師・寺師貴憲師の出講はその事態を受けてのものである。
      この状況はいまだ根本的には解決されておらず、漢文講師がまたいきなり欠けると大変なことになると言われている(2012年高3スーパー古典での斎藤師がこの趣旨の発言をしている)。
  • 人材不足のためか、最上位クラス宮下典男師と三宅崇広師の担当がほとんど。
    • 近年では宮下師の3号館への出講がなくなり、代わりに福田忍師が出講数を増やしている。
  • 古文科などの兼任講師も多く、漢文科専任の講師が少ない。
  • 関東圏(特に理系)では石川正人師の出講が多い。
    師が病気になった際には大変なことになりかけたらしい。
  • 全教科通じて最も一人当たりの負担が大きく、欠けるとまずい
    • 札幌校がホームの福田忍師が複数の関東の校舎に出講しているあたり、ゆとりが無い。
  • 漢文科は講師全員がそれぞれ仲が良いのだという(宮下典男師談)。
    ただし、関西漢文科講師との仲が良いかどうかは不明である。
     

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