現代文―読解から解法へ―

Last-modified: Wed, 01 Aug 2018 01:40:48 JST (75d)

設置校舎 Edit

あざみ野校大宮校池袋校お茶の水校柏校吉祥寺校札幌校仙台校立川校千葉校津田沼校藤沢校町田校横浜校

担当講師 Edit

池村伸二郎稲垣伸二岩科琢也岡井光義小川香月喜壽屋仁志多田圭太朗二戸宏羲平野豊雄

テキスト Edit

授業 Edit

  • 講義中心だが、テストが講習期間中2回行われる。
    • 2018年度は物語1回と評論1回であった。
  • 正直立ち位置がよくわからない講座だがしっかりと現代文の力をつけたい人におすすめ。
  • オススメの講師は岩科琢也師、多田圭太朗師。というより担当講師の中でクセがなく、かつ受講価値を生み出せる実力を持つのが師くらいしかいない
    • 多田師は評論文では100字以内で要旨を書くことを勧めており、要旨を書けば見てくださる。
      • 通期授業では120字以内とおっしゃるが、これに関しては問題文が比較的短いので100字でいいだろうとのこと。