頻出現代文読解―基礎から応用へ―

Last-modified: Sat, 11 May 2019 13:41:50 JST (132d)
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設置校舎 Edit

お茶の水校大宮校横浜校藤沢校千葉校津田沼校柏校仙台校

担当講師 Edit

平井隆洋(お茶の水校大宮校横浜校藤沢校千葉校津田沼校仙台校)
岩科琢也(柏校)
加藤平八郎(仙台校)

テキスト Edit

監修は平井隆洋

  • はしがき
  • 【一】〜【四】
  • 【補一】~【補二】
  • 主要大学出題漢字
  • 主要大学出題重要語句
  • 本文再掲

授業 Edit

  • 監修から授業まで全て平井師が手がけており、事実上の師のオリジナル講座である。
    • 師がcore講座としての設置を強く希望したため岩科師が一部の校舎でこの講座を担当している。
    • 平井師の全てが詰まった講座であると言っても過言ではない。付き合わされている岩科師には申し訳ないが、取るなら平井師の方が絶対良い。
  • 師は「必ず皆さんの予想以上のものを提供できる自信があります。」と自負している。
    • 授業の構想、テキストの作成にはかなりの時間をかけたとのこと。
  • センター(小説を含む)、国立、難関私立など幅広く対応しており、現代文頻出テーマの背景知識をほぼ全て教えてくださる。
  • 講義では師の文学への愛がとことん伝わってくる。扱うテーマも文学部へ行くならば必須の教養レベルのもの。例えば、丸山圭三郎(仏現代思想)や小津のキャメラについてなど。むろん、文学部以外の志望者も、ここで扱うテーマを知っておくことは入試現代文ではかなりの武器になる。
  • 平井師が合う生徒は現代文がどんなに得意であろうとこの講座は役に立つ。得意の先に持っていけるであろう。

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