頻出現代文読解―基礎から応用へ―

Last-modified: Sat, 20 Jun 2020 21:21:44 JST (25d)
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設置校舎 Edit

お茶の水校大宮校横浜校千葉校津田沼校仙台校

担当講師 Edit

テキスト Edit

監修は平井隆洋

  • はしがき
  • 【一】〜【四】
  • 【補一】~【補二】
  • 主要大学出題漢字
  • 主要大学出題重要語句
  • 本文再掲

授業 Edit

  • 監修から授業まで全て平井師が手がけており、事実上の師のオリジナル講座である。
    • 師がcore講座としての設置を強く希望したため、2019年度まで岩科師が柏校でこの講座を担当していた。
    • 平井師の全てが詰まった講座であると言っても過言ではない。
  • 師は「必ず皆さんの予想以上のものを提供できる自信があります。」と自負している。
    • 授業の構想、テキストの作成にはかなりの時間をかけたとのこと。
  • センター(小説を含む)、国立、難関私立など幅広く対応しており、現代文頻出テーマの背景知識をほぼ全て教えてくださる。
  • 講義では師の文学への愛がとことん伝わってくる。扱うテーマも文学部へ行くならば必須の教養レベルのもの。例えば、丸山圭三郎や小津のキャメラについてなど。むろん、文学部以外の志望者も、ここで扱うテーマを知っておくことは入試現代文ではかなりの武器になる。
  • 平井師が合う生徒は現代文がどんなに得意であろうとこの講座は役に立つ。得意の先に持っていけるであろう。
  • 平井師が担当の場合は授業内で師からのエールをもらうことがある。これは夏、たるみがちな時期にとてもやる気を起こさせるもので、かなり効く。

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