英語長文読解特講

Last-modified: Tue, 12 Jun 2018 16:05:31 JST (161d)

設置校舎 Edit

テキストについて Edit

  • レベル:5-9
  • テキスト監修は大島保彦
  • テキスト自体の難度はレベル表記より低い。
  • 2017年度は難易度が上がるらしい
  • 2015年度は青学,ICU,同志社,立教あたりの過去問より出題。

授業について Edit

  • 私大向けの長文講座。実際は国立に対応したセクションもある。
  • 夏期の英語長文特講と趣旨は同じ。
  • 超長文は無く通常の長さの英文を中心に扱う。
  • 論理マーカーや設問処理のテクニックというより、英文を頭から順にどんどん読み下して内容を把握していく。
  • 4日目の1コマはテスト演習。
  • ただの読解講座ではないので、冬期講習では演習と講義のバランスのとれた良講座といえよう。
  • 同講座の各講師の出講校舎ならびに特徴を下記に記載

大島保彦
お茶の水校を担当。

  • プリントで同じような問題の出た例を参考として紹介するなど、やることの内容は高度。
  • 例年、締切になる。

駒橋輝圭
お茶の水校,池袋校,あざみ野校を担当。

  • 追加問題が配布されることがある
  • あらかじめ構文が取られたプリントが配布されるので復習のしやすさは抜群でありオススメである。
  • プリントには「論理マップ」という文と文の繋がりを表す部分を作っているので長文の本当の読み方が見えてくるはず。

増田悟
お茶の水校,津田沼校,柏校を担当。

藤澤恒夫
お茶の水校横浜校を担当。

鈴木海太
お茶の水校,池袋校を担当。

  • 締切になることがあるが、大抵の場合は増設されるので心配ない。2014冬期講習においても100人弱の漏れがでて増設決定。増設講座の方がゆったりとして受けられる。
  • ちゃんと構文を取ってしっかり読んでいく講師の中では一番テンポがよく、人気も高い(良くも悪くも大島師は単語の説明などが多く、構文などをプリントで済ませる傾向にあるため)。

神坂明生海
池袋校を担当。

原嶋修司
立川校を担当。

東内誉志
町田校,藤沢校を担当。

斎藤寛
大宮校を担当。

原志保
あざみ野校を担当。

阪元利和
千葉校を担当。

戸澤全崇
仙台校を担当。

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