完答を狙うセンター地理Ⅰ〈発展編〉

Last-modified: Sat, 27 Jul 2019 00:09:58 JST (184d)
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設置校舎 Edit

テキスト Edit

  • テキスト監修は≪講師名≫
  • 資料編、系統地理的分野、地誌的分野、知識要求型、解答で構成されている。
    • 資料編には、出題分野・出題形式・出題資料・出題観点・平均点・正答率50%未満問題一覧が載っている。
  • 全てセンターの過去問で構成されている。
    • 2018年度は系統地理38問、地誌19問、知識要求型6問だった。
  • その年度の夏期と冬期の発展編は同レベルの問題を扱うが、偶数年・奇数年を分けているので問題の被り等は一切ない。

授業 Edit

  • 全ての講座が6コマで展開される。3コマ×2日の場合と、6コマ×1日の場合とある。
  • この講座は基本がすでに分かっていることを前提に、インプットした知識の運用方法・解答へのアプローチを学ぶ講座。
    • 特に〈発展編〉は、基礎事項は押さえたがなかなか点に結び付かない人にはオススメである。
  • 正答率40〜60%の問題を扱う。
    • このレベルの問題を完璧にすれば8割も夢ではない。
  • 大学入試センターからの情報開示(問題の正答率)、駿台・ベネッセの調査(各選択肢の選択率)を利用する。
  • 宇野仙師曰く、東大理系志望レベルならこの講座を軸に、もう一つ「冬のセンター地理B」か「完答を狙うセンター地理Ⅱ〈難問編〉」を取るといいらしい。

宇野仙
お茶の水校大宮校仙台校を担当。

  • いつも通り補充プリントを配布する。
    • 基礎知識、統計、類題などが載っている。類題は授業中に扱い、アプローチの確認をする。
  • 毎年元日、お茶の水で6コマ通しの1日完結で開講され、例年キャンセル待ちが出るほどの人気である。
    • かつては大宮校で元日に開講していたが、人気上昇に伴いお茶の水校で開講することになった。
  • 元日以外にも開講されており、そちらは空きがある事が多い。
  • オリジナルグッズも配布される。
    • 元日の講座はオリジナルグッズが豪華になる。

大久保史子
お茶の水校を担当。

阿部恵伯
お茶の水校横浜校を担当。

井上宏昭
市谷校舎柏校を担当。

谷地隆
津田沼校を担当。

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