入試化学へのアプローチ

Last-modified: Mon, 26 Jul 2021 07:07:06 JST (90d)
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設置校舎 Edit

オンデマンド

テキスト Edit

  • 例題と授業で扱う問題からなる。
  • 基本から標準レベルで難易度が高い物は無い。
  • サテネット担当講師(テキスト編者)によって微妙に構成が異なる。

授業 Edit

  • レベル:1-6
  • 2019年度より講座構成が一新。一部は新録された他、1日完結講座として分割されたものもある。以下の8講座が受講できる。括弧内はコマ数と担当講師氏名である。

    「原子量と物質量」(50分×3,黒澤孝朋)
    「酸・塩基」(50分×3,小山貴央)
    「酸化還元・電池・電気分解」(50分×6,景安聖士)
    「気体」(50分×3,西村能一)
    「熱化学」(50分×3,西村能一)
    「溶液」(50分×3,高野辺康介)
    「反応速度・平衡」(50分×3,長谷川冬樹)
    「有機」(50分×6,増田重治)

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