入試化学へのアプローチ

Last-modified: Sat, 16 Feb 2019 12:16:50 JST (190d)
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  • レベル:1-6
  • 2019年度より講座構成が一新。一部は新録された他、1日完結講座として分割されたものもある。以下の8講座が受講できる。括弧内はコマ数と担当講師氏名である。

    「原子量と物質量」(50分×3,黒澤孝朋)
    「酸・塩基」(50分×3,小山貴央)
    「酸化還元・電池・電気分解」(50分×6,景安聖士)
    「気体」(50分×3,西村能一)
    「熱化学」(50分×3,西村能一)
    「溶液」(50分×3,高野辺康介)
    「反応速度・平衡」(50分×3,長谷川冬樹)
    「有機」(50分×6,増田重治)

  • どれも基礎講座である。
  • 夏期講習では、同主旨のライブ講座として「化学頻出計算問題の攻略」があるので、化学が初学or大の苦手であるために酸化還元の範囲を先取りする、という理由でもなければわざわざ取るまでもない。

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