東工大プレ数学演習

Last-modified: Thu, 15 Sep 2016 20:41:42 JST (738d)

設置校舎 Edit

担当講師 Edit

雲幸一郎(お茶の水校立川校)、小林隆章(お茶の水校)、鹿野俊之(お茶の水校)、石川博也(横浜校津田沼校) 、清史弘(横浜校)、若月一模(自由が丘校町田校あざみ野校)、吉原修一郎(池袋校大宮校)、鳥羽博(藤沢校)

授業について Edit

  • 2日に渡って、90分のテスト演習を行い、その後に解説授業が行われる。
  • 受講すると事前に東工大の過去の出題傾向、近年のテーマ毎の問題(たまに古い物もある)とその解答を纏めた冊子がもらえる。
  • 東工大の傾向に合わせた問題演習ではあるのだが、いかんせん180分の長時間の試験の演習となると心もとないものがある。もっというと180分の東工大数学の演習を積む機会は実戦模試と高卒の集中コースの演習を除けば自習しかない。自習による分析、冊子をやり尽くした状態などといった十分な準備がないと得られるものは少ないだろう。