数学XN

Last-modified: Tue, 26 May 2020 12:34:24 JST (38d)
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監修講師(テキスト作成) Edit

小林隆章雲幸一郎

使用コース Edit

構成 Edit

前期

  • §1ベクトル、三角関数と図形
  • §2平面図形と式、数列、数学Ⅱの微積分
  • §3論理、多項式、指数・対数
  • §4整数、場合の数、確率
  • 講義問題解答

後期

  • §1ベクトル、三角関数と図形を中心テーマとする問題
    • 補充問題
  • §2平面図形と式、数列、数学Ⅱの微積分を中心テーマとする問題
    • 補充問題
  • §3論理、多項式、指数・対数を中心テーマとする問題
    • 補充問題
  • §4整数、場合の数、確率を中心テーマとする問題
    • 補充問題
  • 補充問題解答
  • 講義問題解答
  • 資料

特徴 Edit

  • 数学はS教材とH教材の間に、N教材とM教材が存在する。
    • N教材もM教材もS教材とそこまでレベルは変わらない。
    • Nが何を表しているのか不明である。Normal(ノーマル)のNなのかもしれない。
      • 難関(Nankan)のNだろうか。
  • 前期テキストは数学XSと全く同内容である。
  • 後期のテキストは数学XSから数題差し替えられているが、難度としては数学XSとあまり変わらない。
  • テキストについての詳細は数学XSも参照のこと。
  • 雲幸一郎師は「XSよりもXNの方が難しかったり設問がややこしかったりすることがあります。」と仰っていた。

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