東大国語<現代文・古文>

Last-modified: Sun, 17 Feb 2019 03:44:18 JST (212d)
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設置校舎 Edit

テキストについて Edit

  • テキスト監修は、
    • 現代文霜栄(未確認。重複する教材の作成が霜師であることから)。
    • 古文は 。

授業について Edit

  • 現代文と古文の授業が2日ずつ行われる。講義科目はパンフレットに記載されている講師の順序で行われる。
  • 現役時代駿台の国語の講義を受講したことない人は取ってみてもいいかも。
  • 現代文
    • 東大現代文に特別な知識や解法は必要なく、読解の基礎の徹底的な理解を目標に6時間学ぶ。どんな問題にも対応できる記述力、読解力の養成を目指す。教材は現代文記述力のAL講座と重複。
    • もちろんこの6時間で上記の力は身に付かない。あくまで指針を明確にすることに意義がある。
  • 古文
    • 古文を読解する力、記述式答案を作成する力の2つの整備を目標とする。
  • 分かりやすく言えば、教科が多少違うだけで目指すものは同じである。
  • 秋本師で東大型の古文の講義を受けられる数少ない講座である。
  • 同講座の各講師の出講校舎ならびに特徴を下記に記載する。パンフレットの順番通り、すなわち講義の順番通りに記載している。

霜栄田畑千恵子
お茶の水校を担当。

  • この講座は例年、満員になる。

岩科琢也上野一孝
お茶の水校を担当。

小池翔一上野一孝
お茶の水校を担当。

多田圭太朗松井誠
お茶の水校を担当。

多田圭太朗秋本吉徳
横浜校を担当。

松井誠岩科琢也
津田沼校を担当。

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