小杉信吾

Last-modified: Tue, 17 Apr 2018 17:30:53 JST (64d)

小杉信吾 (こすぎ しんご) は、駿台予備学校現代文科講師。2号館,立川校,千葉校,あざみ野校に出講。

授業 Edit

  • 評論文では対比、言い換え表現などを利用して筆者の主張を解説していく。
  • 対立した内容は色分けして板書していくので、生徒としてはテキストかコピーに色ペンでチェックしつつ師の解説をメモするスタイルが受けやすい。が、良くも悪くも霜師の超劣化版であることは否めないし、霜師の板書の仕方などを学んでほしいという声が多い。
  • 板書の字は丁寧では無い。
  • 小説文では登場人物の心理とそれを表す言動や表現で色分けして板書を行う。
  • 寝ている生徒や態度の悪い生徒には厳しく「何しにここに来ていると思っているんだ!」と激怒する。当然である。
  • が、終盤になると優しくなり、なぜ自分が厳しい事を最初に言っていたかを話してくれる。
  • 要約の添削も丁寧に見てくださる。
  • 授業中に寝ている人が多かったり、内職している人がいたりすると、解説をしないで出て行くことも。
    • 立川校の早慶クラスで寝ている人が多く、師が解説をしないで授業をやめた結果、保護者から校舎に批判が殺到したため、後期から立川校高卒クラスへの出講がなくなった。後任は西原師。
  • 怒りのポイントがよくわからないが、本人は集中して授業を受けていたのに授業中に体を少し伸ばしただけでキレだす。
  • ジーパンの股の部分が破けパ○ツが見えていたことがある。

担当講座 Edit

通期

春期講習

夏期講習

冬期講習

直前講習

直前Ⅰ期
直前Ⅱ期

イベント

人物 Edit

  • パンフレットの写真よりだいぶポッチャリしている。
  • おしゃれである。夏は黄緑色のクロックスを履いてくる。
  • かつてアメリカに住んでいたことがあるらしくその頃のことを話してくれることが稀にあるが、あくまで題材として扱われている事に絡んだことのみである。
  • 昔、映画評論のライターをやっていたことがあるらしいが、そこはあまり探られたくない過去だそう。本人曰く「ペンネームだから絶対バレないとは思うけど、もし気付いてもそのまま心の中に閉まっておいて」