東北大化学

Last-modified: Sun, 09 May 2021 10:52:22 JST (160d)
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設置校舎 Edit

特徴 Edit

  • 東北大へ向けた化学大学別講座
  • 理論から有機まで扱うが、もちろん東北大の有機は易化傾向になる年もあるが、最難関と言われているので早めにやっておくべきである。
  • 東北大物理と同じく、テキストの表紙はなかなかきれい
  • この講座を取るのもよいが理論、特に有機などは化学特講Ⅲをとるのもおすすめである。

授業 Edit

担当講師 Edit

  • 同講座の各講師の出講校舎ならびに特徴を下記に記載

小原英樹
お茶の水校(冬期)、仙台校を担当。

  • プリントを4日間で10枚程度配布する。一部の問題は略解がついていることもあり扱わずに、3価の酸の電離平衡やCODなど東北大において頻出ではないが重要なテーマをプリントにて扱う。
  • 延長もややあるが、きっちり10分の休み時間をとる。

田辺薫
お茶の水校(夏期)を担当。

小山貴央
大宮校(冬期)を担当。

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