完答を狙うセンター地理(夏期編)

Last-modified: Mon, 13 Jul 2020 20:34:16 JST (27d)
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設置校舎 Edit

特徴 Edit

  • 基礎事項は押さえたがなかなか点に結び付かない人にはオススメである。
  • この講座で扱う正答率40%以上の問題が本番で受ける試験の8割を超える。
    • 正答率40%以上を完璧にすれば8割は下回らない。
    • 冬期には正答率39%以下の問題を扱う難問編という講座も開講される。
  • 完答を狙うであって、満点を狙うではない。

テキスト Edit

  • 全て正答率40〜60%のセンター過去問で構成されている。
  • 本編は問題と略解のみのシンプルな構成。
  • 前年度の冬期/発展編のテキストを流用しているので重複受講に注意。
    • 同じ年の冬期/発展編も同レベルの問題を扱うが、偶数年・奇数年を分けてテキストに採用されているので問題の被りは一切ない。

授業 Edit

  • 全ての講座が6コマで展開される。3コマ×2日の場合と、6コマ×1日の場合とある。
  • この講座は基本がすでに分かっていることを前提に授業が進む。
  • 大学入試センターからの情報開示(問題の正答率)、駿台・ベネッセの調査(各選択肢の選択率)を利用する

担当講師 Edit

  • 同講座の各講師の出講校舎ならびに特徴を下記に記載

宇野仙
お茶の水校大宮校横浜校を担当。

  • 師の他の講座と同様に綴じられたプリントを配布する。
  • 「読み取りから知識へ」を体に叩き込める

大久保史子
お茶の水校を担当。

阿部恵伯
市谷校舎横浜校を担当。

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