三木雅代

Last-modified: Tue, 17 Oct 2017 21:39:37 JST (58d)

三木雅代(みきまさよ)は、駿台予備学校化学科講師。札幌校に出講。

北海道大学工学部応用化学科卒業

授業 Edit

  • 主にプリントを授業前に配布してプリントに直接書き込みながら授業をする
    • いわゆる穴埋め形式のようなものである
  • 板書量が多くなるということはあまり無いが、一度の授業で3枚ほどプリントを扱うため
    感覚的には多く感じるかもしれない
  • 「〜〜なんですけどね」「〜〜ですよねっねっ!」などの口癖がある
  • 色を3色で使い分けた板書をする

担当授業 Edit

通期

直前Ⅰ期
直前Ⅱ期

人物 Edit

  • パンフレットよりも見た目は若く見え、男子生徒から人気である
    • 女子生徒も非常に親しみやすいような人柄をしている
  • 雑談は授業が2時間あるうち2時間目の最初の方で挟んでくる
    • 高校生の頃国語の点数が「評論0点、小説0点、古文0点、漢文50点」で非常に焦ったらしく、1ヶ月国語の勉強をし続けた結果センター試験では192点という脅威の伸びを発揮したが、結局浪人が決まってしまったとのことだった
    • 未だにガラケーを使っているそうだが、師によると「ipodとガラケーがあればそれで充分」だそう。
    • 浪人時代に合格発表を見に行く際に、絶対落ちていると思い行きたくはなかったが母親に強制的に行かされ見に行くと受かっていて驚いたそう
  • 首からいつも何かをぶら下げている
  • 「大学でカレー研究会に入ってたんですよ〜」
  • 「もうすぐセンター試験ですねっ!ねっ、ちゃんと勉強してますかみなさん、ねっ、してなきゃマズいんですよ?ねっコワイコワイ」