補講 の変更点

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-通常授業の進度を調節するため、主に休校日に行われる授業。
--補講には進度調整補講と休講分の補講の2種類があり、前者は授業コマ総数が増えるのに対し、後者は授業コマ総数は変わらない。
-小林俊昭師の授業は補講が毎期恒例である。
-講習においても、自然災害等で休講が生じた場合は補講が組まれる。
--この場合、ターム間の講座が無い日に補講が入ることがある。遠征組は注意が必要である。
--非HG講座で朝、夜の講座はHG化して対応することもある。
--特に甚大な災害が発生したと駿台当局が認めた場合、授業を録音録画して現役生のフォローシステム同様後日映像授業として受講できるよう対応することもある。
-講師は補講をしても報酬がない。かつては払われていたようだが、給与目当てに故意に授業進度を遅らせる講師が続出したため補講は無給となったそうだ。
-政経の清水雅博師は大宮校で後期末に3時間補講を組み、2時間延長した。