高3スーパーα東大現代文
Last-modified: Mon, 18 May 2026 23:43:49 JST (54d)
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設置校舎 
テキスト監修 
特徴 
- 受講生のレベルが高い。
授業 
- 高卒生と共通の現代文(東大対策)を使用する。テスト演習、その本文解説、設問解説と参考文章の解説をそれぞれ1時間ずつで行っていく。そのためテスト演習を1時間目に行うときもあれば、2時間目に行うときもある。
- 前期後期ともにラスト2週の演習は添削してもらえる。クラス平均も発表される。
- 2026年度からは「高3東大国語」として、古文2コマ、漢文の映像授業と合わせた50分×4コマ+映像の授業として開講されている。現代文のみの受講も可能である。古文の担当は、お茶の水校が松本裕喜師、池袋校が田畑千恵子師、横浜校が渡辺剛啓師、津田沼校が井澤聖子師。漢文の映像は寺師貴憲師が担当している。
担当講師 
各講師の出講校舎ならびに授業の特徴を下記に記載。
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