医系生物
Last-modified: Thu, 18 Jun 2026 09:42:42 JST (31d)
Top > 医系生物
設置校舎 
授業について 
- テキストは最近の国公立、私立大学の医系大の問題の過去問が中心。
- 顕性/潜性を優性/劣性と呼称してた時代の物から東京科学大学という新しい物まである。
- 問題のレベルはかなり高い。考察および重い計算問題が中心。生物Sと同じくらいの難易度。
この講座を通してワンランク上の知識を身につけるのが目標のようだ。
指田師曰く、東京科学大までならこの講座で賄えるとのこと。 - 医科単科大や私立医大の医系らしい問題が並ぶ。
- テキストは重要事項チェック50と講義問題(トライ)と補強問題から構成される。
重要事項チェック50はかなり有用なのでしっかりやり込むとよい。良く出る計算問題も収録されている。
これを完答できるようにすると良い。難易度は簡単〜やや難。私立医大の正誤問題対策に最適である。不明点は質問に行こう。 - 延長はやや多めに覚悟しておいた方が良い。
- 一部の問題はプリントを配布して省略となる場合がある。
春期講習 
担当講師 
夏期講習 
担当講師 
指田敦史
市谷校舎を担当。
テキスト作成者。プリントを用いて知識を丁寧に纏めてから演習問題の解説に入るので、生物が苦手な人にオススメ。論述のコツにも言及してくださる。
1日で1章ずつ進む。多少の延長をされることがある。
冬期講習 
担当講師 
ーー
Amazon