英語構文S のバックアップ差分(No.14)


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-テキスト作成者は斎藤資晴。
-ただし斎藤資晴師と大島保彦師と関西の桜井博之師ともう一人(関西の講師)の共同制作ということが語られている。
-ただし斎藤資晴師と大島保彦師と関西の桜井博之師ともう1人(関西の講師)の共同制作ということが語られている。
-構文主義の駿台の根幹をなす大事なテキスト。
-「文構造を正確に把握する力」「内容を的確に掌握する力」「正確に和訳する力」の養成を目的とする
-全21文
-全21文
-読解系のテキストの中では、最も基礎的な内容とはいえ結構難しい。
-また、一昔前の英文解釈の問題集のようなやたら説教臭い英文が多い。
-授業前に予習として文章全訳をするよう言われるが、かなり難儀。踏ん張らなければならない。
-全体的に難しい単語が多いが、適宜辞書をひけばよい。このテキストで学ぶべきは構文である。
-Appendixの前には本文と同じものが掲載されているので、授業でテキストに直接書き込んでも問題ない。
-勘違いしている生徒もいるが、あくまで一文の文構造(形式)把握のための演習教材であり、長文読解力(内容や論理、全体の構造性の理解など)を養うものではない。構文を羅列するだけでは実戦的ではないので、基礎構文が含まれている英文を用いているのである。
-大島師曰く英語構文Sと英語構文HAは英文の内容が難くなりすぎてまともな構文のテキストから逸脱してしまっていると言う。
-大島師曰くこのテキストで構文をとらえることは必要、しかし、英文読解Sのときには同じことをしてはいけないらしい。
構文をとると正確で安全だがスピードが出ない。(東名高速をローギアで走っているようなもの)普段は構文を気にしないようにし、読みにくい、難しいところは構文を意識するのが正しい構文の使い方。(2014年英文読解Sより)
構文をとると正確で安全だがスピードが出ない。(東名高速をローギアで走っているようなもの)普段は構文を気にしないようにし、読みにくい、難しいところは構文を意識するのが正しい構文の使い方。(2014年英文読解Sより)
-後期入学者で担当が武富師の人は初回授業の際、師に事情を説明しよう。前期分の和訳と文法のポイントをまとめたプリントをいただける。