入試本番目前演習「東大文系数学とどめの一撃!」

Last-modified: Thu, 01 Dec 2016 22:20:19 JST (410d)
  • 担当は森茂樹小林隆章
  • 数列・確率編と方程式・不等式・関数編を両師が1年ごとに交代で担当する。
  • 1日完結で100分間のテスト演習の後解説という形式。
  • 周期性や対称性など東大の文系数学で頻出のテーマを扱うため、直前のいい確認になる。
    • 2015/2016年度では小林師も問題の出来を自画自賛していた。実際にほぼ同内容の問題が2016年度入試に出題されており、最終確認の演習としては良い問題であった。
  • しかし本当に直前であるので他教科(特に地歴)の勉強の進行状況を鑑みてとるべき。別の意味でとどめを刺されかねない。