駒橋輝圭 のバックアップソース(No.56)

駒橋輝圭(こまはし  てるたか)は、駿台予備学校 英語科講師。お茶の水校1号館、3号館、池袋校、横浜校、あざみ野校に出講。
*経歴 [#re294727]
-愛知県岡崎市出身。
-中学高校時代をアメリカ合衆国ミシガン州で過ごす。
-現役で大阪大学(後期)に合格したが浪人を決意。
-東京大学理科一類入学。
-東京大学文学部英語学英米文学専修課程卒業。

*授業 [#re294726]
-主に英文法、英作文を担当するが読解などの講座も持つ、オールマイティーに良い講師。
--文法の考え方・教え方は手ほどきを受けただけあって勝田耕史師に近く、理解したほうがよいものもあれば暗記したほうがよいものもあるという立場なので、小林俊昭師などが好きな人はあわないかもしれない。
-板書もするがプリントも配布。わかりやすくまとめてくれる。
-気さくな人柄で、添削を依頼しても気軽に引き受けてくれる。
-中高とアメリカですごした経験を生かし、英語を運用できることを目的とした授業をおこなう。

*担当授業[#c7d08743]
**通期 [#p7e058b0]
-高3スーパーα英語総合(あざみ野校)
-高3スーパー英語総合(お茶の水校、横浜校、あざみ野校)
-高3スーパー早慶上智大英語(池袋校)
-英文法S
-英作文法演習S
-私大英作文法
**夏期講習 [#p4c620d5]
-センターリスニングの攻略(池袋校、あざみ野校)
-スーパー英語総合(お茶の水校、池袋校、横浜校、あざみ野校)
-頻出!英文法入試問題(お茶の水校、あざみ野校)
-ブラッシュアップ英作文(お茶の水校、池袋校、横浜校、あざみ野校)
-TEAP対策講座(オンデマンド)
**冬期講習 [#naa7f1b9]
-スーパー英語総合完成
-頻出!英文法入試問題
-英作文チェックポイント
**直前講習 [#u3a67dc9]
-入試本番目前演習 東大英語Ⅳ

*人物 [#c7d08749]
-誕生日は1979年5月27日(37歳)。
-週40コマ以上担当していて、お疲れ気味の様である。  
-師曰く、駿台と結婚している状態。非常に忙しすぎて未だに結婚出来ずに独身である。あの顔で結婚できないあたり性格が破綻しているからだろうという説が生徒から囁かれるほど、他講師批判をしているようである。
-師曰く、駿台と結婚している状態。非常に忙しすぎて未だに結婚出来ずに独身である。
-一部の同年代の他教科の講師と仲が良い。(笠原邦彦師、吉田隆弘師など)
-文法や語法のイメージを面白く解説し、クラスが爆笑に包まれることもしばしば。
-授業中にハイテンションで滑ることが多々あるのが玉に傷。
-普段のノリは軽いが、授業態度が悪いとチョークが飛んでくる。要注意。
-授業中たまに他塾の事情や林修の「今でしょ」を持ち出す。
-授業中も含め、頻繁に他の英語科講師の批判をする。思った事を率直に口に出すタイプなのだと思われるが、あまり人の批判が好きでない生徒は取らない方がいい講師である。また、伊藤和夫師にもあまり賛同せず、どちらかといえば否定的な見方もする。
--「これらの批判は教育理念の違いを表明するものであって決して"ディスっている"わけではない」と本人がTwitterで述べている。
--%%あれで本当に他の講師をdisってないと言うあたり冗談抜きで性格が破綻しているのであろう%%
-また勝田師の事は教え方を学んだ事もあって基本的には尊敬していて本人の面前では服従してはいるようだが、彼から厄介事を押し付けられることなどの不満も少々こぼしている。
-能年玲奈のことが大好きであるが、近年様々な事情で干されている事を大いに嘆いている。
-駿台公式LINE友達限定のイベント『洋楽で英語は学べるか』ではギターと歌による生演奏を披露した。
-1号館のスーパー早慶上智大文系コースを担当するのが2016年度で最後かもしれないなどという発言があった。30代にして駿台の人気講師であることや、早慶上智文コースや東大コースなどを掛け持ちしていることに僻んでいる講師がいるらしい。
-昔野球をやっていた。実力は小学生の頃に中日ドラゴンズからピッチャーのスカウトをされるほどあったと言う。しかし、ボールの投げすぎで肘を壊し、一生ピッチャーをすることができないと医者から言われた。
-よく勝田師の話をする。講師室で勝田師がwish that節の説明をした時、師を指差して「いい?私たちみたいな人間は絶望しかないの」と説明した。予備校講師の闇である。
-生徒受けを狙って芸能人を話題に出すが、そのチョイスは若干ズレており色々と残念である。
-板書内容をスマホに入れているようであり、iPhone 6 Plus(6s Plus?)のSpace Grayを使用している。使役動詞のmakeの説明の際にはスヌーピーの絵を生徒に見せるためにiPadを持ってきたこともある。
-若かりし頃宅レコの安定性故にMacintoshを買いそれ以来マカーのようである。またiPhoneはiPhone 4Sから使い始めたという。本人曰く林檎厨ではない。
-電車の大幅遅延等で生徒の集まりが悪かった時、授業音声をiPhoneで録音しており、後日USBなどを持っていくと授業音声を入れてくれたりと、とても気が効いた対応をしてくださることもある。
-oasis、weezer、Green Dayなどのロックバンドが好みらしく、授業内(主に文法)でも度々、それらの楽曲の歌詞が登場することがある。
-(阪大を蹴った経緯もあって)ローソンでバイトをしながら大学の学費を自分で少し払っていた。
-駿台には「部活」があり、師はバンドを組んでいるようである。パートは不明。恐らくギター。
-師は自分より背が低く、スレンダーでショートカットのつまりは能年玲奈似の人がタイプである。
-師は童顔であるため、女子に「カッコイイ」より「カワイイ」と言われるタイプ。
-駿台で次期英語科主任になる可能性があると、春期講習中にほのめかしていた。
-まああの性格の悪さと他の講師との人間関係の破綻ぶりを考えるとありえないだろうが。
-駿台で授業をしていると「頭」より「体」を使うので太らないそうだ。「駿台に太っている講師がいる理由が分からない」とdisっていた。かなりの講師を敵に回した。
-2016年度入試の解答速報を作る際、早稲田の法学部の文法問題の誤りを認めさせた。ちなみに2017年度の早稲田の青本は師が執筆されている。
-昔、時給900円で大学の入試問題の誤りを探すバイトをしていたそうだ。
-スヌーピーの画像を見せた次の日にスヌーピーのTシャツを着てくるというお茶目な一面を持っている。
-千葉県にある夢の国の英語アナウンスの声のような、所謂イケボに憧れている。