スーパー古文

Last-modified: Mon, 16 Apr 2018 06:36:26 JST (337d)

設置校舎 Edit

担当講師 Edit

関谷浩(お茶の水、池袋)、上野一孝(お茶の水)、井澤聖子(津田沼)

  • 井澤師は2018年度より津田沼校を担当。それまでは上野師だったが、その代わりお茶の水で1講座担当するように。

テキスト Edit

  • レベル:4―9
  • 開講準備必修講座である。
  • テキスト作成は関谷浩
  • 2016年度では大問が6題、補問が1題あった。

授業 Edit

  • 文章を正しく読むということに主眼を置かれた授業。
  • 関谷師曰く夏期講習のオリジナル講座古文解釈の追究 ―夏の陣―はこの講座を受けた人向けで、古文解釈の追究シリーズを受けるために不可欠なことが講義される。そのため、古文解釈の追究シリーズの受講を考えている場合は、この講座を受講しておくことを強く推奨する。
    • これは公には発表されないが、講習中にチラリとお知らせしてくださることがある。
  • レベルは4~9になっているが、基本の基本から講義して下さる。
  • 古文解釈の方法の他には、助動詞、敬語、和歌などを扱う。
    • 助動詞をメインテーマとしている春の古文特講よりお得ではある。
    • 2018年度は和歌は扱わなかった。
  • 前半はゆっくりと一つ一つ文法の解説を交えながら正しい解釈をするための講義をおこなう。後半は2次・私大演習のように1.5倍速で講義を進める。

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