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駿台atama+プレ共通テスト
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*受験者数・平均点 [#g696d146] -ここでは、受験者数の多い英数国情の掲載にとどめる。 ||2020年|2021年|2022年|2023年|2024年|2025年| |総受験者数|109359|90885|81638|77566|73234|68631| |受験者数(文系)|50228|39252|34160|32201|29251|28336| |受験者数(理系)|59131|51633|47478|45365|43983|40295| |英語(リーディング)/100|63.5|61.2|61.9|58.7|51.6|62.8| |英語(リスニング)/100|61.7|58.7|60.3|72.8|72.4|65.9| |数学ⅠA/100|58.8|56.7|51.7|55.4|50.2&br;(62.2)|51.5| |数学ⅡBC/100|51.8|38.2|48.0|50.2|51.2&br;(57.2)|55.3| |国語/200|112.8|134.6|123.2|133.4|132.1|138.0| |情報/100|>|>|>|CENTER:(実施なし)|75.9|72.6| -2024年の数学の()内は、旧課程の平均点。また、2023年までの数学ⅡBCの欄には数学ⅡBの平均点を記載している。また、2019年に行われた最後の大学入試センター試験プレテストの総受験者数は118305名であった。
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2020年度より実施。 2019年度までの大学入試センター試験プレテスト(センプレ)の後継。 *試験概要 [#k07e37e0] -12月上旬(例年、冬期講習開講前日)実施。年度内最後の駿台主催による共通テスト模試。 -リスニングは本試験と異なり、個別のICプレーヤーは配布されない。 --2022年度までは、代ゼミの名前が記されたICプレーヤーを使用していた(駿台の模試なのに代ゼミと駿台が机上に並ぶという珍奇な事態が起こっていた)が、駿台の経営悪化に伴い、2023年度以降はスピーカーからの一斉放送となった。(本試験直前にも拘わらず、本番を想定した実践演習を行えない。) --2023年度、お茶の水2号館では2022年度の音源が流れるという放送事故が発生した。 -共通テスト本試より難しい。駿台らしく理系科目が毎年難しい。特に数学。 --全体として、(本番の目標得点率)ー13%程を目安にすると良い。(諸説あり)無論、それ以上取れた、というのなら自信を持って本番に挑もう。 --某現代文科講師曰く、この模試のみ“プレ共通テスト”の名を冠してはいるが他の共通テスト模試と完成度は変わらない。 --むしろこの模試は、本試験1ヶ月前に難題を解かせることにより生徒の闘争心を掻き立てることに意義があるようなもの。普段取れていた教科が出来なかったからといって勉強の割合を大幅に変えたり、慌てて講習を追加したりするようなことはオススメしない。担任などに平均点を聞いた上で、残りの1ヶ月を過ごすべき。 ---高卒生はこの模試を境に共通テスト対策に軸足を移すというのが一つの目安。手応えが十分にあれば二次対策を延長すればよく、出来が悪い場合も対策する時間はあるので冷静に見極めよう。東大の足切り厳格化が決定されたため、東大志望は共通テストの対策もしっかり行おう。 ---実際、この模試の点数と本番の点数との差が100点以上になることもしばしば。凹むなかれ。この模試のあとに共通テストの過去問を解いてみると、物凄く安心感が得られる。この模試には受験生の不安を煽り、高額の講習を取らせる目的があるように思える。点の取れ具合は共通テストの過去問の点数を一番に信用しよう。この模試が何点であろうと気にする必要はない。(目標の点から乖離している者は何が出来ていないのかを早めに知ろう。本番でも目標に達せず諦めることになるかもしれない。弱みを知り、補強しよう。) -1番大切なのはインプットとそれに対応した演習である。英語RLが伸びないのはひとえに演習不足であること、すなわち「不慣れであること」に起因する場合が多い。特に共テ英語の伸び悩みは精読を好む生徒に多くみられる。共テより難しく、構文が複雑な英語の評論が読める学生にとって共テの英語は本来読めるはずで、やはり"慣れ"が足りていないのだ。ただ、ガムシャラに演習すべきなのは記述系の模試で英語の点数が高い人がするべきことであり、あまり高くない者は単語や文法知識の欠如の可能性が否定できない。しっかり固めよう。速く読むことを無理にするのではなく、何度も読み直す事がないように丁寧に内容を拾いつつ読むことが大切である。音読もすべき。リスニングは毎日しっかり聴くことが大切である。暗記科目は演習するなかで「どこが欠けている」のかをしっかり把握していこう。 -尚、この模試の受験者数は5月および7月の駿台atama+共通テスト模試より多い。というのも12月に行われる共通テスト模試は限られており、競合他社が少ないからであろう。 -一方、受験生にとって聞きなじみのない『atama+』という名前がかえって受験者数を減らしているという指摘もある。なぜ駿台は『駿台共通テストプレ』のような、簡潔で明瞭な名称にしないのだろうか。不思議でたまらない。実際、『atama+』という言葉が模試の名称に含まれていなかった2019年(最後のセンタープレ)と2025年とを比較すると総受験者数は6年で4割ほど減少した。(この減少率は少子化だけでは説明がつかないと言えよう。) *受験者数・平均点 [#g696d146] -ここでは、受験者数の多い英数国情の掲載にとどめる。 ||2020年|2021年|2022年|2023年|2024年|2025年| |総受験者数|109359|90885|81638|77566|73234|68631| |受験者数(文系)|50228|39252|34160|32201|29251|28336| |受験者数(理系)|59131|51633|47478|45365|43983|40295| |英語(リーディング)/100|63.5|61.2|61.9|58.7|51.6|62.8| |英語(リスニング)/100|61.7|58.7|60.3|72.8|72.4|65.9| |数学ⅠA/100|58.8|56.7|51.7|55.4|50.2&br;(62.2)|51.5| |数学ⅡBC/100|51.8|38.2|48.0|50.2|51.2&br;(57.2)|55.3| |国語/200|112.8|134.6|123.2|133.4|132.1|138.0| |情報/100|>|>|>|CENTER:(実施なし)|75.9|72.6| -2024年の数学の()内は、旧課程の平均点。また、2023年までの数学ⅡBCの欄には数学ⅡBの平均点を記載している。また、2019年に行われた最後の大学入試センター試験プレテストの総受験者数は118305名であった。
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