永曽 仙夫 のバックアップ差分(No.3)


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永曽仙夫(えいそのりお)は、駿台予備学校数学科講師。お茶の水校,立川校に出講。
元代々木ゼミナール講師。

*経歴 [#o47a9713]
立教大学卒
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*授業 [#qf026b3a]
-淡々と問題をこなしていく。雑談はほとんどない。
-文字が大きいので後ろの人でもみやすい。
-グラフが美しい。
-基本から解説し、逐一定理も確認するので苦手な人には良いが、得意な人には少し物足りない。
-特に重要な定理や公式はプリントを配って説明する。
-テキストだけの問題で物足りないと感じると補充問題を付け足す。
-喋りも淡々となので眠くなる。
-が、ウトウトしてると授業が止まり「大丈夫か?」「頑張れよ!」と軽く説教。

*担当授業 [#t1e2f0ba]
//<知っている担当講座がありましたら、追加してください。>
//<記入例(通期以外は≪担当校舎名≫のみ記入)
//-≪講座名≫
//〔≪担当校舎名≫-≪担当クラス名≫,≪担当クラス名≫〕>
#fold{{{
''通期''
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-文系数学S
-センター数学演習

}}}
#fold{{{
''春期講習''
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#fold{{{
''夏期講習''
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#fold{{{
''冬期講習''
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}}}
#fold{{{
''直前講習''
 直前Ⅰ期
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 直前Ⅱ期
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*人物 [#p250f3ba]
-n時間目(n≧2)の始めの時は、教室に「さぁ第nラウンド行きましょーう」と言いながら入ってくる。
-n=1のときは「はいみなさんこんにちはー今日も頑張りましょーう」
-解説終盤にさしかかると、「私の黒板を写さないで、みなさん自分で計算してきてくださいね〜」と言う。実際、2.3問に1回というかなりの頻度で計算ミスをするので本当に自分でやった方がいいと思われる。
-チョークで汚れた手を拭くためにおしぼりを持参。
-登山家であるらしく、その実力は漢文科の宮下典男師以上。故に、宮下師が永曽師の駿台登山部への勧誘をためらっているらしい。
-口癖は「〜であります。」「〜が定石ですね。」
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//*著作
//<著作がある場合、//を削除して追加してください。>
//**学習参考書
//-『≪タイトル≫』--(≪出版社≫ ≪発売日≫)
// **一般書
//-『≪タイトル≫』--(≪出版社≫ ≪発売日≫)