数学XN のバックアップの現在との差分(No.1)


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-テキスト作成者は小林隆章。
-使用コースはスーパー東工大、スーパー東北大理系、スーパー難関国立大理系、スーパー早慶大理系など。
-前期のテキストはXSと全く同じ内容であるが、なぜかテキストが分かれている。(XM教材のように後期のみテキストを分ければいいとも思うが。)
-したがって上記のコースにも出講してる講師は前期はXSを持ってきて授業する。
-後期のテキストは数題XHから差し替えられている。
*監修講師(テキスト作成) [#b217975f]

 小林隆章

*使用コース [#fd197e6f]

 スーパー東工大、スーパー東北大理系、スーパー難関国公立大理系、スーパー早慶大理系、スーパー私立大医系など。

*構成 [#z1c64053]
>''前期''
-§1ベクトル、三角関数と図形
-§2平面図形と式、数列、数学Ⅱの微積分
-§3論理、多項式、指数・対数
-§4整数、場合の数、確率
-講義問題解答
<
>''後期''
-§1ベクトル、三角関数と図形を中心テーマとする問題
--補充問題
-§2平面図形と式、数列、数学Ⅱの微積分を中心テーマとする問題
--補充問題
-§3論理、多項式、指数・対数を中心テーマとする問題
--補充問題
-§4整数、場合の数、確率を中心テーマとする問題
--補充問題
-補充問題解答
-講義問題解答
-資料
<

*特徴 [#caab15e1]
-数学はS教材とH教材の間に、N教材とM教材が存在する。
--N教材もM教材もS教材とそこまでレベルは変わらない。
--Nが何を表しているのか不明である。
-前期テキストは数学XSと全く同内容である。
--したがって上記のコースにも出講している講師は、前期はXSを持ってきて授業する。
-後期のテキストはXSから数題差し替えられているが、難度としてはXSとあまり変わらない。
--雲幸一郎師は「XSよりもXNの方が難しかったり設問がややこしかったりすることがあります。」と仰っていた。