山口裕介 のバックアップ差分(No.14)


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山口裕介(やまぐち ゆうすけ) は 駿台予備学校 英語科講師
Gnoble講師 主に、お茶の水校、町田校、津田沼校に出講
-気さくで面白い先生
-背が高く、オシャレ。
-いつもワイシャツ、細めのネクタイの格好。
-ネクタイピンの位置がおかしい。
-口癖は名言言いますよいいですかホントにいいですかといって、
やたらと焦らす。「申し訳ない」も口癖でである。
やたらと焦らす、「申し訳ない」「○○つって…」である。
-やたら"自分は若手"を強調する
-「無駄のない授業を目指している」と言いつつくだらない話を5分以上する。
-本人曰く耳が腐ってるそう。そのため、授業中に当てた人の名前を聞き間違える事が非常に多い。
-授業中にカレー、カレーうどん以外は食べても飲んでもいいという。
-授業中にカレー、カレーうどん等のスパイシー感のあるもの以外は食べても飲んでもいいという。
-ポケットに手を突っ込んで板書する。
-自分は絵がとても上手いと言うが実際は……
-授業中、若干体を反りながら説明することがよくある。
-授業は、予習前提で進められる。指名されるので、ちゃんとやっていた方がよい。たとえ答えられなくても罵ることはない。
-延長はよくあるので覚悟して挑んだ方がよい。
-生徒の名前を覚えていてくれる。特に可愛い、カッコイイ子の名前は直ぐに覚える。可愛い、カッコイイ人が質問に行くと名前を聞く。
-通期を通して文法のないテキストを扱う授業では、前回の授業内で指摘したポイントをまとめた文法プリントを配り、授業内容の定着に役に立つ。
-仮定法の授業は、特に面白いので是非とも受けてもらいたい。
-respect,legendの単語はSmapの木村拓哉でも知っとるよと言い、これを知らなかったら、中居以下と発言するとクラス大爆笑。
-板書ミスは50年に一度と言い笑いを誘おうとするが誰も笑わない。
-皆が笑わなくてもギャグを言い続ける。
-町田を東京だと師は思っていなかった。
-(音楽の)ラップとは、「yeah!!」「YO!」等と言えばラップだと思っている。
-あなたたちはスーパーで言うと売れ残りと名言を残した(これは朝霞先生の言葉のパクリである)
これは発言の一部で、正しくは「皆をスーパーで言うと売れ残りと言う人がいるが、そうは思わない。まだ出荷前。出荷前に職人が1年かけて点検や改善をした高品質のものは安売りスーパーには並ばない。」である。
-「Geniusがオレに追い付いた」と豪語している。
-歩きスマホをしていたらしく、止めてあったトラックにぶつかり、
額を怪我した。あまりに流血していたので、近くのタクシーの運転手が来て自動車に当てられたか病院行こうとか言われたが恥ずかしくて歩きスマホしていてぶつかったと言えずに病院に行き手当てをしてもらいその後お茶ノ水で授業だったので向かったところ、大島師に
あんたはバカかと言われたらしい。
-現代の英文法を学んでいるので、現代と過去と比較をしばしばする。
-例えて人を出すときによしこちゃんが多い。
-ネイティブの友達がいるらしく、普段の友達は全然いないらしい。ネイティブの友達の文法上の誤りをしつこい程直すので徐々に友達が減っているそう。
-コンビニをコンベニと言うと覚えられると言う風に学生時代の自分の
語呂など暗記法を教えてくれる。
-浪人生より現役向きの先生。初回はいいが、授業が進むにつれ皆苦笑いになる。ノリが悪いとノリが悪いな〜と同じ言葉を繰り返し、笑いを誘う。
-服装はスーツ
担当 高2スーパー英作文法 高2スーパー英語 高3スーパー英語総合