入試化学へのアプローチ のバックアップの現在との差分(No.4)


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*設置校舎 [#v2b87ce7]
オンデマンド
*テキスト [#o252f1f2]
*授業 [#w256209f]
-レベル:1-6
-担当講師はⅠが小山貴央、Ⅱが西村能一、Ⅲが景安聖士、Ⅳが犬塚壮志。
-扱う分野はⅠが「物質量と濃度・気体の計算」、Ⅱが「熱化学、酸・塩基」、Ⅲが「酸化還元・電池・電気分解」、Ⅳが「反応速度、平衡、溶液」
-全て2日間講座。また、春期の同名講座と内容は同一。
-どれも基礎講座な上、Ⅲを除けば既に前期で扱った範囲である。また、同主旨のライブ講座として「化学頻出計算問題の攻略」があるので、化学が初学or大の苦手であるために酸化還元の範囲を先取りする、という理由でもなければわざわざ取るまでもない。
-2019年度より講座構成が一新。一部は新録された他、1日完結講座として分割されたものもある。以下の8講座が受講できる。括弧内はコマ数と担当講師氏名である。
>「原子量と物質量」(50分×3,黒澤孝朋)
「酸・塩基」(50分×3,小山貴央)
「酸化還元・電池・電気分解」(50分×6,景安聖士)
「気体」(50分×3,西村能一)
「熱化学」(50分×3,西村能一)
「溶液」(50分×3,高野辺康介)
「反応速度・平衡」(50分×3,長谷川冬樹)
「有機」(50分×6,増田重治)
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-どれも基礎講座である。
-夏期講習では、同主旨のライブ講座として「化学頻出計算問題の攻略」があるので、化学が初学or大の苦手であるために酸化還元の範囲を先取りする、という理由でもなければわざわざ取るまでもない。