入試化学へのアプローチ の変更点


-レベル:1-6
-担当講師はIが小山貴央、IIが西村能一、IIIが景安聖士、IVが犬塚壮志。
-扱う分野はIが「物質量と濃度・気体の計算」、IIが「熱化学、酸・塩基」、IIIが「酸化還元・電池・電気分解」、IVが「反応速度、平衡、溶液」
-担当講師はⅠが小山貴央、Ⅱが西村能一、Ⅲが景安聖士、Ⅳが犬塚壮志。
-扱う分野はⅠが「物質量と濃度・気体の計算」、Ⅱが「熱化学、酸・塩基」、Ⅲが「酸化還元・電池・電気分解」、Ⅳが「反応速度、平衡、溶液」
-全て2日間講座。また、春期の同名講座と内容は同一。
-どれも基礎講座な上、IIIを除けば既に前期で扱った範囲である。また、同主旨のライブ講座として「化学頻出計算問題の攻略」があるので、化学が初学or大の苦手であるために酸化還元の範囲を先取りする、という理由でもなければわざわざ取るまでもない。
-どれも基礎講座な上、Ⅲを除けば既に前期で扱った範囲である。また、同主旨のライブ講座として「化学頻出計算問題の攻略」があるので、化学が初学or大の苦手であるために酸化還元の範囲を先取りする、という理由でもなければわざわざ取るまでもない。