山口裕介 のバックアップの現在との差分(No.79)


  • 追加された行はこの色です。
  • 削除された行はこの色です。
[[山口裕介]](やまぐち ゆうすけ) は、 [[駿台予備学校]]英語科講師。[[1号館]],[[8号館]],[[市谷校舎]],[[仙台校]]に出講。エミール英語科講師。Gnoble英語科講師。山梨予備校英語科講師。 
[[山口裕介]](やまぐち ゆうすけ) は、 [[駿台予備学校]]英語科講師。[[市谷校舎]],[[池袋校]],[[仙台校]]に出講。エミール英語科講師。四谷学院英語科講師。Gnoble英語科講師。山梨予備校英語科講師。 

*経歴 [#z47c7abe]
-大阪府出身。
-国際基督教大学教養学部卒業。
-東京大学大学院教育学研究科修士課程(学校教育高度化専攻)修了。
--修士論文「英語の授業における聴く行為の分析」
*授業 [#aa736ecb]
-この若さで市谷校舎の英文読解S,英語入試問題研究NMを担当し、夏期講習でも仙台校で医系英語を受け持つなど、駿台からも期待されていることがわかる。
--またエミールの中3.高1担当でもある。
--2018年度の英語入試問題研究NMの1題に師の選んだ文章が入っている。
-授業は、予習前提で進められる。指名されるので、ちゃんとやっていた方がよい。たとえ答えられなくても罵ることはなく、ヒントを与えて下さることが多い。
--2択問題で師が質問し生徒が間違えた際には「と思いきや…」と言って無理やり正解させてくれるのが恒例である。
--このthatとはなんですか、と聞かれたら、同格のthatと言えばだいたいあっている。
-延長はよくあるので覚悟して挑んだ方がよい。「最近は延長が短くなっている」らしい。
-通期を通して文法のないテキストを扱う授業では、前回の授業内で指摘したポイントをまとめた文法[[プリント]]を配り、授業内容の定着に役に立つ。
-寝ている生徒を発見した際は、「大丈夫か?」と教壇を降りて起こしにくる。
-寝ている生徒を発見した際は、「大丈夫か?」と教壇を降りて起こしに来てくれる。
-生徒が大ウケした際には何回も同じネタを繰り返し、生徒を笑いのドツボに落とし、笑いすぎて苦しくなることもある。その時の師の顔が嬉しそうで、こちらもなんだか嬉しくなる。
-授業終了後も教室にしばらく残り、英作文の添削を見てくださり面倒見がよい。だいたい7~8人ほど並んでいる。
-2018年度から[[仙台校]]に出講しているが、早々と高い人気を博している。
-授業中にカレー、カレーうどん等のスパイシー感のあるもの以外は食べても飲んでもいいという。実際に飲食している生徒は見た事がないが。
*担当授業 [#n8ce298f]
#fold{{{
''通期''
-[[和文英訳S]]([[仙台校]]-SX,SA,SB)
-英語入試問題研究NT(仙台校)
-英語入試問題研究H/英語入試問題研究NM(市谷校舎-SP)
-[[高2スーパーα英語]](仙台校)
-高1スーパー英語(1号館)
-[[英文読解S]]([[市谷校舎]]-SF)
-[[和文英訳S]]([[仙台校]]-SX,SA,SB,LA)
-[[英語入試問題研究NT]](仙台校)
-[[英語入試問題研究H]]/[[英語入試問題研究NM]]([[市谷校舎]]-SP)
-[[高2スーパーα英語]]([[仙台校]])
}}}
#fold{{{
''春期講習''
}}}
#fold{{{
''夏期講習''
-スーパー英語総合(お茶の水校)
-ブラッシュアップ英作文(池袋校)
-高1スーパー英語(お茶の水校)
-医系英語(仙台校)
-高2スーパーα英語(仙台校)
}}}
#fold{{{
''冬期講習''
-高1スーパー英語(お茶の水校)
-高1スピーキング講座(お茶の水校)
-スーパー英語総合完成(お茶の水校)
-医系英語(仙台校)
-高2スーパーα英語(仙台校)
-スピーキング講座・レベルⅡ(お茶の水校)
}}}
#fold{{{
''直前講習''
 直前Ⅰ期
-センタープレ英語(仙台校)
-英語FAⅢ-センター第3問対策-(お茶の水校、池袋校)

 直前Ⅱ期
出講無し
-国公立大プレ英語演習 合格へのテイクオフ(仙台校)
}}}
*人物 [#e3464407]
-気さくでとても面白い講師。
-質問対応もとても優しいし神。とにかく優しい。
-面白いし神。
-イケボ。
-生徒へのさりげない気遣いがよく見受けられる。優しいし面白いし神。
--口癖は「名言言いますよいいですかホントにいいですか(その後に言った名言はたいていシーンとなる)」、「申し訳ない」、「○○つって…」、「(自らの板書ミスの際)バカバカ…」、「こいつがモコっと、モコっ出てきて…」である。
--生徒がちゃんと文が読めていると気にかけたり、復習してると声をかけてくれる。 
--生徒の名前を覚えていてくれる。特に可愛い、カッコイイ子の名前は直ぐに覚える。可愛い、カッコイイ人が質問に行くと名前を聞く。
-師が面白い講師といわれるきっかけとなるようなエピソードは豊富にある。
--町田を東京だと思っていなかった。
--(音楽の)ラップとは、「yeah!!」「YO!」等と言えばラップだと思っている。  
---本人曰くラップやヒップホップの良さはとても良くわかっているが、生徒に楽に覚えてもらうために罪悪感を感じながらネタとして使っているらしい。
--「Geniusがオレに追い付いた」と豪語している。
--板書の際に漢字をど忘れしたとき「〇〇っていうのを漢字ですぐ書けないとダメですよ、書けない人に『こんなのも書けないのかよw』とか言っていいですからね」と言った後にひらがなで書く。
--「東京って家賃高いでしょ?埼玉とかだと僻地とか熊、虎がいて、家賃100円」といっていた。
---師は関西出身であり、大学進学にあたって上京したらしい。
--副詞節の説明で、授業って終わらないことないでしょ?延びるけどと師は言った。
--「どう考えても角に無いだろ!」とコージーコーナーをおかしいと言っている。
-気さくで質問対応も非常に良い。生徒へのさりげない気遣いがよく見受けられる。
--口癖は「名言言いますよいいですかホントにいいですか」、「申し訳ない」、「○○つって…」、「(自らの板書ミスの際)バカバカ…」、「こいつがモコっと、モコっ出てきて…」。
-浪人生より現役向きの講師。
-進行形の説明の際「I’m dying 」についてダイイングメッセージを黒板に書くがその際に講師の名前を書きかなり受ける「ウォォつって。(M島やチバと書く)」
-字は早く書くため上手くはないが、板書は簡潔で見やすい。
--ポケットに手を突っ込んで板書する。
--「そ」と「ろ」の区別がつかない。「そろそろ」と書いたときにはミミズが四匹並んでいるように見える。

-授業中、若干体を反りながら説明することがよくある。
-いつもワイシャツ、細めのネクタイを付けておりネクタイピンの位置が高すぎる。
-やたら"自分は若手"を強調する。国鉄時代には生きていなかったらしい(本人談)。実際若いのかもしれない。
-「無駄のない授業を目指している」と言いつつくだらない話を5分以上する。
--師曰く「雑談をまた言ってると思い出したら成績は伸びている。」とのこと。師は、繰り返して言うことで暗記させようとしてるらしい。
-皆が笑わなくてもギャグを言い続ける。最近は生徒も笑うことが多くなった。
--初回はいいが、授業が進むにつれ皆苦笑いになる。ノリが悪いとノリが悪いな〜と同じ言葉を繰り返し、笑いを誘う。
板書ミスは50年に一度と言い笑いを誘おうとするが誰も笑わない。
--生徒の反応がイマイチよくないと「みなさんと私の、心の溝が深まったところで...」といって、本題に戻る。
-駒橋輝圭師を筆頭とした若手英語科とは仲が良い。
--駒橋師が休養している時に励ましも込めてLINEで自作のフロンタ君のスタンプを送ったらしい。しかし上述のような絵のクオリティなのでそれを見た駒橋師に「お子さんいるんですか?((子供が描いたの?ということ))」と言われたらしい。このことに師は「芸術系が天才的な人は初めは理解されない」と仰っていた。
---絵の才能には絶対の自信がある旨のコメントを重ね重ねしている。
--同じく仙台校に出講している英語科の木村師とも親しい。
--日永田師とも親交がある。2人で夕食をした時に注文したマッコリを山口師が振りまくって他の客の頭上にマッコリが降り注ぎ店員に超怒られたとのこと。%%ただのヤバい奴である。%%
-本人曰く耳が腐ってるそう。そのため、授業中に当てた人の名前を聞き間違える事が非常に多い。
--一度、こいずみ君をポイズン君と聞き間違えてしまったらしい。
-授業中にカレー、カレーうどん等のスパイシー感のあるもの以外は食べても飲んでもいいという。実際に飲食している生徒は見た事がないが。
-精神的にキツくなったときに教科を問わず教わってる講師の中で一番信頼できる講師に相談に行くように、と仰る。こういう相談をしに師のところには誰も来ないらしい。
--師曰く「真面目に相談にのってくれない、と思われてる」とのこと。実際相談にはしっかりのってくれる。
-元日ハム山口弘佑は親戚。
-respect,legendの意味はSMAPの木村拓哉でも知っとるよと言い、これを知らなかったら、中居以下と発言する。
-皆が笑わなくてもギャグを言い続ける。最近は生徒も笑うことが多くなった。
--初回はいいが、授業が進むにつれ皆苦笑いになる。ノリが悪いとノリが悪いな〜と同じ言葉を繰り返し、笑いを誘う。
--板書ミスは50年に一度と言い笑いを誘おうとするが誰も笑わない。
--生徒の反応がイマイチよくないと「みなさんと私の、心の溝が深まったところで...」といって、本題に戻る。
-歩きスマホをしていた時に、止めてあったトラックにぶつかり、額を怪我した。あまりに流血していたので、近くのタクシーの運転手が来て「自動車に当てられたか、病院行こう」と言われたが、恥ずかしくて歩きスマホしていてぶつかったと言えずに、病院に行って手当てをしてもらいその後お茶の水校で授業だったのでそのまま向かった。
-例えで人を出すときにはよしこちゃんが多い。
-ネイティブの友達がいるらしく、普段の友達は全然いないらしい。ネイティブの友達の文法上の誤りをしつこい程直すので徐々に友達が減っているそう。
-文法の授業が極めて分かりやすい。
--特に比較、仮定法、受動態などは苦手な人にも定着し、得意な人も新しい発見があるような授業を展開する。また最近の英語圏の文法の変化(乱れ)にも触れることもある。
-コンビニをコンベニと言うと覚えられると言う風に学生時代の自分の語呂など暗記法を教えてくれる。
--be to の意味の覚え方がビートたけしは業界人。ネクサス関係ドサドサ…
-肩を壊したらしく困っている模様。最近治ってきているらしい。
-肩が痛いので腕が上がらないと言いながら「いつもはこれくらい上がるのに」と言って黒板の上まで手を上げて生徒の爆笑を誘っていた。
-高校時代の定期テストの英語の得点は最高47点らしい。
-このthatとはなんですか、と聞かれたら、同格のthatと言えばだいたいあっている。
-構文の具体例を出す際、具体例の割にあまりにも話がリアルに聞こえることがあり、その際生徒を笑いのドツボに落とす。
-大学生になってから英語をちゃんと勉強しようと思ってK塾の講習へ浪人生のフリをして勉強をしに行ったとき、K塾の講師がgrowを人に対して使っていることに違和感を感じたため、後で質問にいくと、''アボリジニなら使える''と言われ、あまりにも衝撃的すぎて覚えてしまったらしい。これに対して師は、こういう愚かな人間にはならないでください、とのこと。ちなみに、''アボリジニでも使わない''。
-講師あるあるらしく、質問に行って、いい質問だねといってるときは、問題を考えるときに使うらしい。
-師曰く「雑談をまた言ってると思い出したら成績は伸びている。」とのこと。師は、繰り返して言うことで暗記させようとしてるらしい。
-生徒に「AKBのメンバーを知らないんですか」と言われて、結構前のメンバーを全員覚えたらしい。
-駒橋師が休養している時に励ましも込めてLINEで自作のフロンタ君のスタンプを送ったらしい。しかし上述のような絵のクオリティなのでそれを見た駒橋師に「お子さんいるんですか?(子供が描いたの?ということ)」と言われたらしい。このことに師は「芸術系が天才的な人は初めは理解されない」と仰っていた。
-絵の才能には絶対の自信がある旨のコメントを重ね重ねしている。
-親戚にプロ野球選手がいるそう。ダルビッシュの前に背番号11をつけた人だそう。
-2択問題で師が質問し生徒が間違えた際には「と思いきや…」と言って無理やり正解させてくれるのが恒例である。
-時折、雑談の中で特殊な性癖を垣間見せる。
-同じく仙台校に出講している英語科の木村師と仲がよい。恋愛ネタの雑談が多いところが似ている。
-同じ英語科の日永田師とも親交がある。2人で夕食をした時に注文したマッコリ(発泡酒)を山口師が振りまくって他の客の頭上にマッコリが降り注ぎ店員に超怒られたとのこと。%%ただのヤベー奴である。%%
-アメリカの先物取引(儲けも損失も桁違いの株)に手を出して失敗したことがあるらしく、「先物取引には手を出すな」と生徒に忠告していた。人生で初めてストレスで吐き気がしたらしい。
-アメリカの先物取引に手を出して失敗したことがあるらしく、「先物取引には手を出すな」と生徒に忠告していた。人生で初めてストレスで吐き気がしたらしい。
-意外と下ネタが好きなのかもしれない。明らかに生徒のミスリードを誘うような話をする。
--確実に下ネタ好きである。「%%マーティンルーサーキングジュニアは夜もキングだった…なんでもないですよ…%%」
-3学期のFUWのテストの解答を返却されたとき感動する