数学XN のバックアップ(No.12)


監修講師(テキスト作成) Edit

 小林隆章

使用コース Edit

 スーパー東工大スーパー東北大理系スーパー難関国公立大理系スーパー早慶大理系スーパー私立大医系など。

構成 Edit

前期

  • §1ベクトル、三角関数と図形
  • §2平面図形と式、数列、数学Ⅱの微積分
  • §3論理、多項式、指数・対数
  • §4整数、場合の数、確率
  • 講義問題解答

後期

  • §1ベクトル、三角関数と図形を中心テーマとする問題
    • 補充問題
  • §2平面図形と式、数列、数学Ⅱの微積分を中心テーマとする問題
    • 補充問題
  • §3論理、多項式、指数・対数を中心テーマとする問題
    • 補充問題
  • §4整数、場合の数、確率を中心テーマとする問題
    • 補充問題
  • 補充問題解答
  • 講義問題解答
  • 資料

特徴 Edit

  • 数学はS教材とH教材の間に、なぜかN教材とM教材が存在する。
    • わざわざ分けられてはいるものの、N教材もM教材もS教材とそこまでレベルは変わらない。
    • Nは何を表しているのか謎である。
  • 前期テキストは数学XSと全く同内容であるが、なぜかテキストが分かれている(数学XMのように後期のみテキストを分ければいいと思うが)。
    • したがって上記のコースにも出講している講師は、前期はXSを持ってきて授業する。
  • 後期のテキストはXSから数題差し替えられているが、難度としてはXSとあまり変わらない。
    • 雲幸一郎師は「XSよりもXNの方が難しかったり設問がややこしかったりすることがあります。」と仰っていた。